地球で起きるさまざまな出来事をまとめたニュース

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    1:2016/09/04(日)08:58:12 ID:
    とびっきりの美おっさん頼む
    2:2016/09/04(日)09:01:35 ID:
    3:2016/09/04(日)09:03:19 ID:
    美おっさん
    4:2016/09/04(日)09:07:33 ID:


    『とびっきりの美おっさん画像』の続きを読む

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    1:2016/09/27(火)07:20:24 ID:
    画像

    2 拡大写真

    3

    4


    気球のカメラで地球を撮影

    画像
    2:2016/09/27(火)07:39:06 ID:
    遠すぎ
    4:2016/09/27(火)12:35:41 ID:
    こうゆうの見るとお尻がムズムズする
    5:2016/09/27(火)15:42:50 ID:
    ボイジャーからの写真なの?
    『184億kmの距離から太陽系の惑星みると・・・・』の続きを読む

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    1:2016/10/07(金) 13:53:03.44 ID:
    中国人エリートが東大留学する本当の理由
    中島 恵 [フリージャーナリスト] 2016年10月6日 著者・コラム紹介バックナンバー

    近年、日本の東京大学を目指す中国人エリートが絶えない。
    なぜ、中国人エリート層はわざわざ海を渡り、東大への留学を目指すのか。
    実際に、東大で学んでいる中国人留学生たちにインタビューを重ねると、意外な本音が明らかになってきた。

    ■自分の経歴を表に出したくない
    ■東大留学中の中国人女子学生

    「私、中国ですべての志望校に落ちてしまって……。中国の大学入試の当日、風邪で熱があって意識朦朧としていたんです。結果は……惨敗でした……。
    それで意にそぐわない無名の大学に入学したんですけど、ずっと後悔していたんです」

    東京大学本郷キャンパス内のカフェで、うつむき加減でこう語り出す26歳の中国人大学院生――。

    今年5月、東大に留学中の中国人を探していたとき、知り合いの紹介でたまたまこの女子学生と出会ったのだが、最初に彼女から“条件”をつけられた。それは、現在の研究科や指導教授名、中国の出身大学名などの詳細を記事に書かないこと。

    なぜかというと、あまり自分の経歴を表に出したくない理由があるからだ。

    「自分の学歴がずっとコンプレックスだったんです。北京にあるその無名大学に通うようになって、性格も暗くなって、高校時代の友人ともあまりつき合わなくなりました。このまま私は三流の人生を歩むのかしら……って思って悲しんでいたとき、大学で日本人の先生と出会いました。
    その先生の影響で日本に憧れるようになり、日本留学をして“人生をリベンジしたい”と
    考えるようになったんです」

    中国では浪人は一般的ではない。その頃は海外留学も現実的には考えられなかったので、挫折感を味わいながら悶々と過ごしていたが、あるとき、学会で北京にきていた東大の教授と偶然知り合う機会があった。その教授に頼み込み、なんとかして、まず研究生として東大に入ることはできないか、と頼み込んだ。結果、来日することができ、一心不乱に勉強して、東大大学院修士課程(文系)に入学することができた。

    彼女は目を輝かせて言う。

    「今は晴れ晴れとした気持ちですね。東大以外の日本人に会えば『すごい。勉強ができるんですね』と尊敬のまなざしを向けられるし、中国に帰ったら帰ったで、中国人からの『日本の東大に留学しているなんてすごい。天才!』とおだてられ、誇らしげな気持ちになります。とてもうれしいし、自分が生まれ変わったような気持ちになります」

    http://diamond.jp/articles/-/103717

    ■第1志望に落ちるという苦い経験が
    ■東大進学のきっかけになった

    もうひとり、理系の中国人大学院生の声も聞いた。その女性もまた、中国の大学入試で
    第1志望に落ちるという苦い経験が、東大進学のきっかけとなった。

    しぶしぶ進学した大学での専攻が思いのほか、面白く、「もっと勉強したい」という意欲を
    掻き立てられた。その分野で最も進んだ研究をしていたのが東大の教授で、教授のホームページにあるメールアドレスを見て、アタックしたのだ。決め手は「教授の研究内容が自分と合っていること、東大は日本でトップの大学であること、中国政府の奨学金が最大4年間受給できること」の3点だったという。

    私はこのほど発売した拙著『中国人エリートは日本をめざす 東大はなぜ中国人だらけなのか?』の取材のため、東大に留学する多数の中国人にインタビューする機会があったが、彼女たちのように、日本留学を「人生リベンジの場」、「起死回生の場」、「一発逆転の場」として捉えている留学生が非常に多いことを初めて知った。

    中でも日本一の大学、東大に入学することは中国人にとっても大きな夢だ。
    日本には「学歴ロンダリング」という言葉があり、最初に入った大学がイマイチでも、編入してもっと偏差値の高い大学に入り直したり、有名な大学院に入れば、最終学歴は高くなるというケースがあるが、中国人の場合、国内では編入という制度はなく、国内で一流の大学院に行っても、日本よりも競争率が激しいので、必ずしもよい就職口があるわけではない。

    彼らは欧米留学も含めて、海外に留学することによって初めて「学歴ロンダリング」が可能になるし、他の人よりも抜きん出て、ステップアップできる、と考えている。(以下リンク先で読んでください)

    http://diamond.jp/articles/-/103717?page=2
    2:2016/10/07(金) 17:02:58.09 ID:
    レベルが下がるわけだよなぁ


    世界の話題/ゴシップサイト
    http://gossipmatome999.web.fc2.com/index.html

    ☆中国 李首相復権は以前から計画された習一派への攻撃の結果か!?
    http://gossipmatome999.web.fc2.com/lyi1.html

    #習近平 #中国 #不正 #粛清 #中国共産党 #太子党 #南京閥 #胡錦濤 #共青団 #李克強 #北戴河会議 #彭麗媛暗殺
    『【中国】学歴ロンダリングに利用される東京大学』の続きを読む

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    1:2016/10/08(土) 03:38:56.55 ID:
    車窓から見たスラム街

    スワンナプーム空港にも当然、国王の写真が…

    街中で見かけたタンブンツリー(お布施の木)。仏さまやお寺を見る度に手を合わせる人もよく見かける


    ローカル列車に揺られる帰り道、車窓にはのどかな田舎の風景が続き、バンコクが近づくと建物や寺が見えてきた。

    その途中、裸のお父さんや洗面器に水を運ぶような様子の子供たち。トタン屋根の簡素な家で暮らす家族を見て、タイ女学生たちは少し顔を歪(ゆが)ませた。

    「あの人たちは…?」と私が聞くと、「危ないから行かないように」と言って口をつぐんでしまったが、要するにスラム街だったのだ。

    タイにはこのようなスラム街も多く存在する。旅に夢中でつい忘れていたけれど、この景色を見て、改めてこの国が階級社会かつ格差社会であることを思い出した。

    それについて、私は以前、フルムーンパーティーで出会った英語のできるタイ人の旅友たちに聞いてみた。すると…、

    「昔は厳しくて、王様、王族、貴族、平民、奴隷に分かれていたんだよ。お金がなかったり借金を抱えた人は奴隷になったり、自分の娘や息子を売ったりしていたんだ。今はだいぶ変わったけど、王族の名を受け継いでいる人たちへの特別扱いはあるよ。あ、それからコレ知ってる? タイの映画館では今でも上映前に国王賛歌のために起立しなければいけないんだよ~」

    えええ? 映画館で起立?

    この独特なルールにはビックリしたけど、実はこれ映画館だけの話ではない。毎朝8時と18時になると、公共施設や公園などでは国歌が流れ人々は静止し直立不動で敬意を示すんだそう!

    私、タイには結構行ってるはずだけど、外国人旅行者に囲まれていたからかな? 全然気付かなかった…。この姿勢をとらないと「不敬罪」となることもあるんだっていうから、外国人とはいえ気を付けなければ。

    確かにタイは空港から大きな国王の写真がいっぱいなのが印象的だったけど、こんなにも敬われているんですね。

    そして、階級だけでなく貧富の格差も激しい。

    現在、タイの平均月収は約1万バーツほど(約3万円)、最低賃金は1日300バーツ(約900円)だが、過去のデータでは収入上位20%の世帯の平均収入と最下位20%の差は12.8倍も開いていた。

    「富裕層はお金持ちなまま、貧困層はそこから抜け出せない」

    格差が固定されていた理由には今まで相続税がなかったことも関係するが、今年からついに富裕層への相続税の課税が開始された。これによりどんな変化が現れるのか気になるところ。

    一方で彼らはこんなことも言っていた。

    「富裕層と貧困層には大きなギャップがあると思うけど、人々はあんまり気にしてないかな。みんながお互いを平等に扱っていけばいいなと思ってる」

    しかしながら、身分が違う者同士は、表面上ではにこやかに接していても一緒に遊びにいったり親しく付き合うことはほとんどないらしい。

    なのに、タイ国民がその階級や格差を「あまり気にしていない」理由は、仏教の輪廻転生の思想からなるものだそう。現世で起きていることは全て前世の行ないによるもので、善行を積み重ねれば来世で幸せに生まれ変わると信じられている。

    そんな理由からか、貧困層の人々は現世で出世を目指そうというよりは、善行やタンブン(徳を積む)をして来世に期待という考えなのだそう。

    ●旅人マリーシャ
    平川真梨子。9月8日生まれ。東京出身。レースクイーンやダンサーなどの経験を経て、SサイズモデルとしてTVやwebなどで活動中。バックパックを背負う小さな世界旅行者。

    http://wpb.shueisha.co.jp/2016/10/06/73119/
    『タイの人々が格差社会を気にしないワケ』の続きを読む

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    1:2016/06/25(土)16:54:27 ID:

    なんで?
    2:2016/06/25(土)16:55:12 ID:
    まずズボン脱げ
    3:2016/06/25(土)16:55:50 ID:
    >>2
    脱いだら解るのか?!?!
    4:2016/06/25(土)16:56:39 ID:
    うむ
    うpも忘れずにな
    『【謎】この図形が不思議すぎる』の続きを読む

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    1:2014/10/21(火) 20:16:35.93 ID:





    他にこういう「この駅といえばこれ!」みたいな特徴持った駅ってある?
    2:2014/10/21(火) 20:17:38.92 ID:
    大宮駅 豆の木
    3:2014/10/21(火) 20:17:56.48 ID:
    行川アイランドといえば廃墟
    4:2014/10/21(火) 20:19:43.56 ID:
    小幌駅→魔境
    『都会と田舎の駅の違いを比較』の続きを読む

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