地球で起きるさまざまな出来事をまとめたニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2016/11/06(日) 09:40:09.35 ID:
    影が薄い。遠い。どこにあるか分からない。
    ダサい……そんなふうに言われて半ば無視され続けてきた、北関東がいま熱い。
    時代遅れだったはずのヤンキー文化が、一周回って最先端になったのか? 

    ■そこは「世界の果て」なのか

    〈あなたも一度は聞いたことがあるだろう……世界の果てにあるという魔境、GUNMAを……そこでは毎日のように戦争が行われ、飢餓に苦しむ子供たち……飢餓を生き延びようとも、戦場に駆り出されることになるのだが……〉

    群馬県出身の30代男性が言う。

    「個人的には、ネットなんかで『未開の地グンマー』と呼ばれて、茶化してもらえるのは、悪くない気分です。北関東の住民って、ずっと自分たちのことをどう主張していいか分からなかったんですよ。
    だから、最近は他県の人には、自分から『グンマー出身です』と言って自己紹介することもあります。 意外とリアクションは薄いですけど」

    関東1都6県の中で、県庁所在地が東京から100km離れていて、普段は都民にも関心を向けられることがない。まして他地域の住民からは「どこにあるんだっけ? と言われてしまう
    ――群馬、栃木、茨城の「北関東三兄弟」は、今までそんな不遇をかこってきた。

    だがその中で、一部の人からにわかに「あそこは日本ではない」「魔境」などと呼ばれ、盛んにいじられるようになった県がある。長男・群馬県、人呼んでグンマーである。

    ネット上では、冒頭のような「未開の地グンマー」のギャグ解説にとどまらず、アフリカの砂漠に建つテントのような小屋の写真に、「埼玉県境から車で20時間ここが群馬県庁である」とか、巨大なトラの写真に「ノラ猫も前橋市内では、貴重な食料である」なんて一文が書き加えられていたりする。

    あまりの人気に、「いい言葉だと思いますよ、未開の地。これから発展できる」(大澤正明県知事)
    『ヤンキー王国!! 群馬・栃木・茨城「北関東三兄弟」がおもしろい』の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2016/11/07(月) 23:35:09.57 ID:
    海外メディアUPIによると、イギリスで世界一体長が長いネコがギネス認定された。
    ルドと名付けられたこのネコは、メインクーンという種類で、大きな体格と愛嬌があることで知られている。ギネスに認定された際の体長はなんと119cmもあり、存命中のネコの中で最も長いそうだ。

    同メディアによると、ルドは飼い主のケルセイ・ギルとともにイングランド北部の街ウェイクフィールドに住んでいる。
    ギルは、映画『ハリー・ポッター』シリーズの影響でメインクーンのネコを飼おうと思ったそうだ。
    彼女がルドを引き取った時、ルドはまだ生後13週の子ネコだった。そして、すぐにルドが同じ種のネコよりも大きいことに気づいたと言う。

    また、ルドはだらだらと怠けた性格で、その巨体のせいもあり他のネコたちと比べ動き方が不器用だという。
    移動時には、ルドを犬用のカゴに入れなければならず大変そうだが、屋内でルドを探す際には巨体のおかげで見つけやすく便利だそうだ。

    なお、史上最長のネコもメインクーン種で名前はスチュワート・ギリアン。ルドよりも5cmほど大きかった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12250816/

    画像
    2:2016/11/07(月) 23:35:27.38 ID:
    でか!!
    3:2016/11/07(月) 23:36:09.50 ID:
    ニャンだと!
    4:2016/11/07(月) 23:36:10.88 ID:
    長猫をはいた猫
    『イギリスで世界一ながいネコがギネス認定』の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2016/11/08(火) 06:59:14.40 ID:
    双頭のサメなど、映画の中の作り物のように思われるかもしれない。
    けれども科学者によると、そうしたサメはたしかに実在し、しかも、
    世界中で発見例が増えているという。


    *+*+ NATIONAL GEOGRAPHIC +*+*
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/110700421/ 

    VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured
    3:2016/11/08(火) 07:00:00.00 ID:
    放射能
    4:2016/11/08(火) 07:00:17.48 ID:
    ジョーズ2
    5:2016/11/08(火) 07:00:51.62 ID:
    ダブルヘッド・ジョーズって映画あったな
    『頭が2つあるサメが世界で増加・・原因不明』の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2016/07/27(水) 07:57:17.13 ID:
    2:2016/07/27(水) 07:57:44.16 ID:
    これマジ?
    3:2016/07/27(水) 07:57:48.73 ID:
    沖縄人凄えな
    4:2016/07/27(水) 07:57:56.26 ID:
    不覚にも草
    『りゅうちぇるの肉体がヤバすぎると話題に』の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2016/11/06(日) 04:59:28.41 ID:
    投稿日: 2016年11月05日 17時51分 JST 更新: 2016年11月05日 17時51分 JST

    ?cache=mnba1v0pss

    11月14日の夜は空を見上げよう。晴れていれば、滅多に見られない特別なスーパームーンが夜空に輝いている。

    スーパームーンは「月が一年で最も地球に近づくときの満月」だ。一年で最も地球に近づくため、月が一番大きく明るく見える。

    スーパームーン自体は珍しい現象ではない。しかし今回ほど地球に近づくのは、1948年1月26日以来約70年ぶり、そして次にこれほど地球に近づくのは2034年11月25日だ。

    NASA(米航空宇宙局)によると、スーパームーンは、月が地球から最も離れる地点にある満月より14%大きく、30%明るく見える。その大きさと明るさは、地平線に近い地点に月がある時に、特に目立つという。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:ハフィントン・ポスト http://www.huffingtonpost.jp/2016/11/04/supermoon-like-this-one-2034_n_12797348.html


    ※関連板 http://rio2016.2ch.net/galileo/ 宇宙
    2:2016/11/06(日) 05:01:04.60 ID:
    夜にはぐれて
    4:2016/11/06(日) 05:01:22.59 ID:
    静岡に月まで3kmの所があるし
    5:2016/11/06(日) 05:01:31.98 ID:
    大地震も
    『11月14日・70年に一度のすごいスーパームーンがやってくる』の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2016/11/05(土) 08:09:52.36 ID:
    日本製と中国製の同じ商品が目の前に置かれた場合、あなたはどちらを選ぶだろうか。もちろん、同じなのでどちらをとっても一緒だ。しかし、多くの人はメイドインジャパンを選ぶに違いない。なぜなら「日本製」は安心感があるからだ。

    訪日中国人が「メイドインチャイナ」を爆買いする心理もそうだろうが、確かに生産国が違えばわずかな品質差はどこかで現れる。例えば今回ご紹介する「生産国が違うセダン同士を衝突させた実験動画」もそう。非常に興味深いものとなっているので、ぜひともご覧いただきたい。

    ・アメリカ産 vs メキシコ産

    動画「2015 Nissan Tsuru vs. 2016 Nissan Versa」で検証されているのは、車の事故を想定した衝突だ。アメリカ産とメキシコ産の車を正面から時速64キロで衝突させ、どのような結果になるのかを見ている。

    比較対象となったのは、アメリカ産の「2016年日産ヴァーサ(シルバー)」、一方のメキシコは「2015年日産ツル(赤)」。ともに一番安いセダンをチョイスしており、形もほぼ同じサイズとなっている。

    ・大破するメキシコ産

    普通に考えたらお互いが大破して終わり。製造した国が違うだけでそこまで差はないと思うところだが、とんでもない結果になったのがこの動画である。というのも、激しくぶつかった2台は、お互いに大きく損傷した……と思いきや!

    すぐにメキシコ産の欠陥が顕著に現れるではないか! まず運転席の惨状が目に見ても明らか。
    アメリカ産が何とか無事なのに対し、メキシコ産は跡形もなし。また、アメリカ産はコンマ数秒でエアバッグが作動するも、メキシコ産はエアバッグさえ備えつけられていないから驚かされる。

    ・大きな品質差

    言葉を失うような結果は実際に動画でご覧いただきたいが、世界が「メイドインジャパン」を欲するのもなんだか納得してしまう。国によって安全基準は異なるが、メキシコ産の車はあまりにも衝撃的すぎだろう。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2016/11/04/821326/

    動画/2015 Nissan Tsuru vs. 2016 Nissan Versa
    2:2016/11/05(土) 08:10:45.49 ID:
    ガイルvsトマホーク
    『アメリカ産とメキシコ産の日産車を衝突させた結果www』の続きを読む

    このページのトップヘ