地球で起きるさまざまな出来事をまとめたニュース

    2016年09月

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2016/06/16(木)06:22:42 ID:
    2:2016/06/16(木)06:23:08 ID:
    3:2016/06/16(木)06:23:30 ID:
    4:2016/06/16(木)06:23:51 ID:
    『【閲覧注意】東日本大震災の記憶』の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2016/05/06(金)00:18:25 ID:
    ビー玉レース
    2:2016/05/06(金)00:22:09 ID:
    マグロの餌やり
    『見てるとワクワクする動画集』の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2016/08/19(金) 19:10:08.87 ID:
    ?__scale=w:223,h:125&_sh=0640f70ae0
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160819-00010001-nknatiogeo-sctch

    科学者も爆笑、正体は…
    調査船ノーチラス号に乗り込んだ研究者たちが米国カリフォルニア州の沖に出て、水深約900メートルの海底でカメラを回していたとき、じっとこちらを見つめる2つの大きな目に気付いた。

    この「クリクリ目玉」の持ち主は、鮮やかな紫色をした小さな頭足類。船内にいた研究者と乗組員はこらえきれずに笑いだし、「おかしな目」、「偽物のような目」などと冗談を言い合った。

    大爆笑を巻き起こしたこの生き物はボウズイカ(学名Rossia pacifica)で、北太平洋に生息する。操り人形のように見えるかもしれないが、まぎれもなく生きており、深海では決して珍しい存在ではない。

    米国自然史博物館に所属する頭足類の専門家マイケル・ベッキオーネ氏は「珍しい種ではありません。スキューバダイビングで潜れる深さから深海まで、幅広い水深で見つかります。1つの種としては、生息範囲はかなり広い方です」 と話す。

    「確かに笑ってしまうような目ですが、同じボウズイカの仲間で、そっくりな目を持つ別の種を見たことがあります」と同氏は話す。「フォトショップで加工したのかと聞かれたこともありますが、もちろん加工などしていません。本当にあのような目を持っているのです」

    深海で力を発揮
    ベッキオーネ氏によれば、十分な光が届かない深海では、おそらく大きな目が役立っているという。 「深海には、十分な光がありません。真っ暗だと思いがちですが、光を生み出す生命体はいます。大きな目があれば、光を最大限に集めることができます」

    そして、おそらく大きな目は餌を狙うのに役立っている。ボウズイカは海底の堆積物に潜って、大きな目だけを突き出し、小魚や甲殻類が通りかかるのを待つ。 「頭足類は例外なく捕食者です。そして、われわれが知る限り、ボウズイカは待ち伏せ型の捕食者です。海底のどこかに隠れるか、海底に潜って待ち伏せします。獲物が来たら触手を伸ばし、つかんで引き寄せます」

    大きく複雑な目はさらに、捕食者から身を守るときにも役立っていると思われる。 「十腕目と八腕目などの頭足類にとって、大きく膨らんだ目は典型的な特徴です」

    調査船の乗組員が言っているように、動画のボウズイカは全く動かないため、生き物というより捨てられた子供のおもちゃに見える。

    巨大な潜水艇が目の前に現れたため、恐怖で身がすくんだか、大きな目がまぶしい光に照らされて驚いた可能性が高いと、ベッキオーネ氏は分析する。例えるならば、車のヘッドライトに照らされたシカのような状態だ。

    「前面がまぶしく光る巨大な機械が現れ、体が固まってしまったのだと思います。見つからないように隠れているつもりなのでしょう」
    『タコ?イカ?目玉がかわいい深海生物』の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2016/07/05(火)22:39:35 ID:

    高層ビルが並ぶ光景と一致しない人と車の少なさ。

    「住人は消えてしまったんだ」という説明の方がしっくりします。静か過ぎます。

    閉ざされたドアからは、誰の声も聞こえません。

    入居者の募集はやっているようですが、日に焼けたポスターが上手くいってないことを暗示していました。

    『中国経済崩壊 !! 天津のゴーストタウン化』の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2016/09/18(日) 03:04:26.02 ID:
    ロシアの新型戦車「アルマータ」

    ロシアの新型戦車「アルマータ」を見る
    http://www.cnn.co.jp/video/15482.html

    (CNN) ロシア国防省は17日までに、同国軍の新型戦車「T14アルマータ」の機動性能を誇示するビデオ映像を公表した。

    同戦車の乗員は2人で、125ミリの砲門を装備。陸軍に来年配備される予定。映像には斜面や沼の中を進んだり、砲門を発射する場面などが盛り込まれていた。

    ロシアが新型戦車を実戦配備するのは1991年の旧ソ連崩壊後、初めて。

    T14アルマータは昨年、首都モスクワで実施された対ドイツ戦勝記念日に伴う軍事パレードで初めて登場していた。

    http://www.cnn.co.jp/world/35089236.html
    2:2016/09/18(日) 03:05:37.73 ID:
    テジナーニャみたいなネーミングだな
    3:2016/09/18(日) 03:07:06.83 ID:
     
    10式よりつおいの?
    4:2016/09/18(日) 03:08:40.06 ID:
    >>1
    走行射撃や急制動後の射撃の砲の安定制御、特に上下がアカンように見えるのは気のせいか?
    『ロシアの新型戦車「アルマータ」』の続きを読む

    このページのトップヘ