地球で起きるさまざまな出来事をまとめたニュース

    2016年11月

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    1:2016/06/03(金) 21:54:39.765 ID:


    ワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
    3:2016/06/03(金) 21:55:13.074 ID:
    クッソワロタwwwww
    4:2016/06/03(金) 21:55:24.417 ID:
    牛じゃねーか
    中川は馬だろ
    5:2016/06/03(金) 21:55:25.485 ID:
    しかも亀有
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    1:2016/11/29(火) 16:53:12.66 ID:
    こんなSFチックな兵器に狙い打ちされた、ひとたまりもありません。飛行禁止区域などに侵入したドローンを撃墜するために、最大2kmの遠距離から動作を停止させられる電波兵器「Dronegun」が登場しました。


    http://sorae.jp/030201/2016_11_29_drone.html

    DroneShield DroneGun
    2:2016/11/29(火) 16:54:34.08 ID:
    MIBに出て来そう
    3:2016/11/29(火) 16:54:39.86 ID:
    ドミネーター
    4:2016/11/29(火) 16:55:01.99 ID:
    アラホラサッサ~
    『ドローンを遠距離から停止できる電波兵器「Dronegun」が登場』の続きを読む

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    1:2016/08/15(月) 09:51:01.82 ID:
    ナイキの「ものすごく軽くてありえないほど高い」サングラス

    一流のランナーでも、付け心地の悪いサングラス、といった些細なことで、「可能な限り速く走る」という目の前にある課題に集中できなくなることがある。サングラスを使わなければ、まぶしさのために目を細めることになり、それによって肩が凝り、エネルギーを消耗する。一方で、サングラスをかけるには、快適さや重さ、空気抵抗などを考慮する必要がある。

    ナイキは2016年のオリンピックのために、VSP Global社のデザイナーやカール・ツァイスの光学専門家たちと協力して、通常のものとは機能も外観も異なるサングラスをつくり上げた。

    「かける」のではなく、「包み込む」

    「Wing」と名付けられたサングラスシリーズの注目すべき点は、「何がなくなったか」にある。

    サングラスの部品の定番である蝶番やテンプル(つる)、モダン(テンプルの先に付いているプラスティックの耳当て)がなくなったのだ。あるのは、「新スタートレック」のジョーディ・ラ=フォージ少佐が着けているヴァイザーのような、テンプル部分まで伸びる1枚のレンズだ。

    一体化されたレンズがシリコンゴム製のストラップにつながっていて、頭を一周してフィットする。重さはわずか26g。顔にかける、というよりは頭を包み込んでくれるサングラスが誕生した。

    この「包み込む」ということが重要なのだ。Wingシリーズでは、頭を取り巻く複数の接触点により、ブリッジの重さが鼻にかかったり、耳の後ろに圧力を感じたりすることがない。シリコンゴム製ストラップは、物理的だけでなく精神的にも安心感を与えてくれる。

    「このストラップを頭に着けることによって、何があってもサングラスが顔から落ちることはないと確信できます」と、VSP Global社でイノヴェイションリーダーを務めるレスリー・ミュラーは言う。この安心感により、アスリートたちはリラックスできる。装着しているもののわずかな動きを気にする必要がなくなり、それによって消耗しかねないエネルギーを存分に使うことができるのだ。サングラスの流体力学

    デザイナーたちは、カリフォルニア州立大学サクラメント校にある風洞施設でサングラスのテストを行い、ストラップやテンプルの問題を特定した。ストラップの初期の試作品では材料を使いすぎていた。ナイキのアイウェアデザイナーを率いるマーサ・ムーアは、「(初期のデザインでは)頭の後ろで乱流が起きていました」と語る。

    無駄をなくした硬めのストラップの方が、頭の後ろをしっかりと支えた。さらに初期のテストによって、フレームの下を流れる空気がテンプルに溜まることもわかった。この問題は、レンズの縁を顔に近づけることで解決された。

    ブロウバー(フレームの上部である眉毛部分のブロウとブリッジがバー状になったデザイン)は、通気性をよくし、レンズの曇りを最小限に抑える。ボートの船体のような形をした頂上部によって、フレームの上を空気がスムーズに流れ、空気抵抗やランナーの頭の周囲を流れる空気が少なくなる。「フロントエッジをどのように変革するかが重要なのです」とムーアは言う。

    最終的にでき上がったのは、かけていることを忘れるような軽くて快適なサングラスだ。「アスリートの気をまったく散らさない製品を望んでいました」とムーアは言う。「ありえないほど軽い製品です」

    そしてこのサングラスは、1,200ドルというありえないほど高価な製品でもある。究極の快適さは高いのだ。
    http://news.infoseek.co.jp/article/wired_236374/
    2:2016/08/15(月) 09:52:06.25 ID:
    ダサい
    3:2016/08/15(月) 09:52:38.56 ID:
    ありえないほど高くはないだろ、1200ドルなら。
    4:2016/08/15(月) 09:52:50.33 ID:
    ものすごく重くてありえないほど安い方がいい。
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    1:2016/09/15(木) 15:59:35.77 ID:
    広瀬すず、“上から目線”発言で再び炎上!! 主演映画『四月は君の嘘』も酷評で「旬過ぎた」

    各家庭の事情を考えない広瀬の発言に、視聴者から「どうして上から目線でしか発言できないんだろう」「コインランドリーを使うのは貧乏人ってこと?」「またやらかしたのか。まったく懲りてない」といった批判が噴出している。

    しかし、それ以上に広瀬を窮地に追いやっているのが、山崎賢人とW主演した最新映画『四月は君の嘘』が、一部で酷評されていることだろう。
    レビューサイトは、「完全に原作をぶち壊しにしている」「2時間でまとめるのは無理があったかもしれないが、これはひどすぎる」「主演2人のPVを見ているかのような出来だった」などと作品への批判で埋め尽くされている。

    「スタッフ蔑視発言で炎上した際は、周囲の関係者が広瀬に『無視していれば大丈夫』などとフォローの声をかけていたそうです。というのも、広瀬の女優としての才能を認める制作陣は多く、今後の芸能活動は安泰といわれていたから。
    ただ、炎上騒動後に主演した映画『ちはやふる』は大ヒットとまではいかず、『四月は君の嘘』も酷評だらけとあって、広瀬の旬が過ぎ去ったと言っても過言ではありません。昨年のように作品のオファーが相次ぐこともなくなっているそうです」

    全文
    http://www.cyzowoman.com/2016/09/post_21818.html



    2:2016/09/15(木) 16:03:12.13 ID:
    姉ちゃんは意外とマトモなのにな
    3:2016/09/15(木) 16:04:50.26 ID:
    眉毛だ眉毛
    眉毛を元に戻せる
    早くしないとアリス化が進んでしまうぞ
    4:2016/09/15(木) 16:05:21.28 ID:
    テカリ過ぎwwwwww
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    1:2016/11/27(日) 13:04:35.67 ID:



    http://newsas.blog.jp/archives/48948128.html
    アメリカ、オハイオ州のアーティストギャラリーの中に虹が登場し、話題を呼んでいます。
    この虹はメキシコ人アーティストの作品で、日光が天井に取り付けられたスリッドを通ると、
    このような虹色の光の芸術が出現するとのことです。
    2:2016/11/27(日) 13:05:24.15 ID:
    凄くてワロタw
    どうなってんの?
    3:2016/11/27(日) 13:05:30.28 ID:
    メキシコだと根本を掘っても死体が出て来そうだな
    4:2016/11/27(日) 13:05:35.76 ID:
    すごーい
    『メキシコ人が創った虹の芸術が話題に』の続きを読む

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