1:2016/10/05(水)01:00:53 ID:
つい最近、ネッシーの存在、そしてそれに対してこれから行われるだろう検証の方向性を考える上で、きわめて重要な写真が公表された。
問題の写真を撮影したのは、これまで「ネッシーなんて信じない」と公言していた女子学生だ。


ジョリーン・リンが写真に収めたのは、蛇のような形状の頭部を水面に出した生物だ。イギリスの新聞『サンデー・ポスト』紙の取材に対し、彼女は次のように語る。

「私がネス湖に行った日は天気が悪かったんです。霧雨が降る中、遊覧ボートのデッキにずっと立っていました。
船が出てしばらく経って、進行方向の右側をふと見たら、かなり遠くではありますが、水面に蛇の頭のようなものが突き出ているのが見えました。
しばらくそのままの状態で、再び水の中に消える前に少しだけ動きました。見つけてすぐにカメラを取りだし、連写モードで、何とかとらえることができました」

本国イギリスでは、すでにリサーチャーの間で大きな話題になっている。
少し前にコブ状の物体が並んで動いている様子をとらえたビデオも公表されたが、今回の写真は、ネッシーが首長竜である可能性を再浮上させるインパクトがある。

ネッシーといえば、有名な〝外科医の写真〟以来80年以上にわたって存在に関する検証が重ねられてきた。世界的に有名になったあの写真は残念ながらフェイクであったことが確認されているが、検証の対象となってきたのはネッシーだけではない。

ネス湖と近隣の湖が地下でつながっているとか、ネス湖と北海をつなぐ地下水路があるという説も取りざたされてきた。さらには、ネス湖のどこかに時空間連続体のポータルがあって、そこからネッシーが出入りしているという説が持ち上がったこともある。


水中のネッシーをとらえたとされる映像や画像にも再検証が加えられ、頭部から胴体、そしてヒレの部分にまで至る詳細なイラストも新しく描き起こされた。

『オフィシャル・ロッホネス・モンスター・サイティング・レジストリー』という目撃例報告サイトには、今年だけでも5件の目撃例がアップされている。

http://gakkenmu.jp/column/8207/
2:2016/10/05(水)06:13:37 ID:
(´-ω-`)ムー
3:2016/10/05(水)06:51:54 ID:
ちーす
4:2016/10/05(水)07:42:06 ID:
広い風呂場でよくやる
5:2016/10/05(水)08:54:19 ID:
ジョリーン・リンって名前がもうなめてるよね