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    1:2018/02/14(水) 22:14:26.56 ID:
    落書き塗りつぶしたビル所有者に7億円賠償命令 米NY

    ニューヨーク東地区の連邦地裁はビルの壁に描かれたグラフィティ(落書き)アートを白く塗りつぶした所有者に対し、 作者らに「精神的苦痛を与えた」などとして45作品分の損害賠償計675万ドル(約7億3千万円)支払うよう命じる判決を下した。

    問題になっていたのは、ニューヨーク市クイーンズにあった「ファイブ・ポインツ」と呼ばれたビル。
    もともとは廃れた倉庫だったが、02年に所有者が「落書き」を公認し、世界中から芸術家が集まるグラフィティの聖地となっていた。市内を走る地下鉄の窓から良く見え、大勢の観光客が訪れていたという。

    ところが、2013年に所有者がマンションへの建て替えを決定。芸術家らは作品を守るよう求めたが、所有者側は解体前にグラフィティを白く塗りつぶした。所有者側は「自分の建物だから好きに出来るはず」と主張したが、米国では自ら所有しているかどうかにかかわらず作品を守る権利が芸術家に認められており、この権利が侵害されたと認定された。

    判決では、「(ぬりつぶされていなければ)その後解体されるまでの10カ月に最後に一目見ようと多くの人が訪れたはず。 芸術家へのはなむけになるはずだった」などとした
    。(ニューヨーク=鵜飼啓)
     

    https://www.asahi.com/articles/ASL2G4PZXL2GUHBI010.html
    5:2018/02/14(水) 22:16:52.00 ID:
    許可求めたらそれグラフィティじゃなくてただの壁画や
    30:2018/02/14(水) 22:25:16.52 ID:
    『描かれた落書きをビル所有者が白く塗りつぶすも賠償命令』の続きを読む

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    1:2018/02/04(日)05:06:01 ID:

    死んだか?
    3:2018/02/04(日)05:26:20 ID:
    越中かな?
    4:2018/02/04(日)05:27:50 ID:
    腐ッ
    5:2018/02/04(日)06:01:52 ID:
    強い
    『女さん、とんでもない事故を引き起こす』の続きを読む

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    1:2018/02/07(水) 21:09:41.09 ID:

    ▲熊津(ウンジン)食品の缶コーヒー「イッツババ」(下)が日本サントリーのコーヒーブランド「ボスコーヒー」のブランドイメージ(上)を盗作した疑惑が提起された。

    熊津(ウンジン)食品が日本の国民的缶コーヒーと言われる「ボスコーヒー」のブランドイメージ(BI)を盗作した疑惑が提起された。ウンジン食品は「該当ブランドを参考にした事実は全くない」という立場だが、BIの中で中年男性の姿が似ており疑惑は容易に収まらない展望だ。


    ◇「髪型・目・鼻ひげ」が似た中年男性の顔

    盗作容疑に包まれた製品はウンジン食品の「イッツババ(it’s BaBa)」コーヒーだ。2014年、ウンジン食品は既存のコーヒーブランド「ババ(BaBa)」とは別に国内で拡大するRTDコーヒー(即席コーヒー)市場を狙ってイッツババという新しいブランドを投入した。業界によれば国内RTDコーヒー市場は1兆2,000億ウォン規模と推算される。新しく誕生したブランドだけにイッツババは既存のババとコンセプト的に明確な違いを見せた。

    イタリア三色国旗を描いたババがヨーロッパスタイルコーヒーのイメージを強調した一方、イッツババは特定大陸や国家を念頭にしなかった。代わりに特定の年齢と性別をターゲットにした。「Take a break、Man!」という製品スローガンが見せるように職場男性を狙った。

    だるくなりやすい午後、イッツババで再充電の時間を持つというのが当時、会社関係者が明らかにしたイッツババの発売背景だ。BIもやはり「男のコーヒー」というコンセプトに合わせて製作された。まるで南米の中年男性を連想させるイメージが金色の輪の中に彫られた。男性のヘアースタイルはポマードを塗ったように「オールバック」で、男性美を象徴する鼻ひげが濃く描かれた。

    しかし、一部ではこの男性のイメージがウンジン食品の100%創作物なのか疑惑のまなざしを送っている。日本の国民的缶コーヒーと言われる「ボスコーヒー」のロゴに似ているという指摘が出た。鼻ひげをたくわえた中年男性の姿とこれの表現方法が非常に似ているという。実際、イッツババのBIはボスコーヒーのBIと様々な面で似ている。キャラクターの特徴的な核心ポイントで大きな違いが見つからないのが実情だ。キャラクターの視線と顔の角度が違う程度だ。最も大きな違いはパイプを噛んでいるかどうかだ。額が広く見えるヘアースタイルと鼻ひげはもちろん眉毛の形まで似ている。さらにシワを表現したと見られる目の下線まで同じだ。

    ◇ウンジン食品、「日本製品を参考にした事実は全くない」

    (中略:さらに類似点とボスの紹介)

    一方、盗作疑惑についてウンジン食品関係者は「該当イメージは『40代のダンディーな男性イメージ』を表現して欲しいという自社の依頼を受けて協力会社で作ったもの」とし、「陰影効果のために似ていると感じるかもしれないが、確認した結果、会社では日本のボスコーヒーを参考にした事実は全くない」と話した。

    同関係者はまた「製作後、日本の製品に似ているという意見があって法的検討をしてみたが、問題ないことが明らかになった」と伝えた。

    現在のウンジン食品のイッツババは昨年10月、生産中止になり、これ以上生産されていない。ただし、一部の在庫物が一線のコンビニエンスストアなどで販売されている。

    ボム・チャンヒ記者

    ソース:時事ウィーク(韓国語) 熊津(ウンジン)食品、日本国民缶コーヒーBI盗作容疑
    http://www.sisaweek.com/news/articleView.html?idxno=102782
    4:2018/02/07(水) 21:11:33.39 ID:
    関西弁を商品名に使うとは韓国も洒落たことをする
    5:2018/02/07(水) 21:11:50.97 ID:
    ババ=ウンコ
    7:2018/02/07(水) 21:12:20.00 ID:
    ウンコ好きすぎるだろ
    『韓国の缶コーヒーさん日本の国民的缶コーヒー「BOSS」をパクるww』の続きを読む

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    1:2018/01/13(土)15:41:23 ID:
    フィリピン・マニラ郊外の繁華街に、偽コンビニファミリマートが誕生していた。
    看板は、本物のファミリマートにかなり似ており、遠目からは、お馴染みのファミリマートにしか見えない。

    近くのレストランスタッフによると「昨年の工事中から周辺住民の間には、コンビニが開店して便利になるねなどと話していたんですが、開店してみるとコンビニではなく、韓国製品を売るための売店だったんです。がっかりです」と言う。

    近くには、韓国系のホテルがオープンしたり、アメリカ系のバーの経営者が韓国人に変わったりと、韓国の勢力が増している地域。なにも日本のコンビニの看板を掲げなくても良さそうなものなのだが。日本人旅行者は「入ってビックリです。価格も割高ですし。商品の種類も少ないですし、日本の駅売店の方がはるかに充実していますね」と呆れているほか、駐在経験の長い日本人ビジネスマンは「「パクリ」とは、『朴』『李』と書くのかも知れませんね」と笑っていた。

    無題


    http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=4868&&country=1&&p=2

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 79◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514007548/
    2:2018/01/13(土)15:42:46 ID:
    損朴弁当ニダ
    3:2018/01/13(土)15:42:52 ID:
    看板の完成度は高いが店舗が雑すぎて草
    4:2018/01/13(土)15:54:11 ID:
    韓国だってLGとか財閥系のコンビニあったような気がするが…
    なんでわざわざ韓国人多い地区に日本企業のパクリショップだすの?
    『【話題】韓国人「偽ファミリーマートつくったニダ」』の続きを読む

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    1:2018/01/06(土)15:59:07 ID:
    すこすこのすこだ…w??


    2:2018/01/06(土)15:59:35 ID:
    透明感がない
    3:2018/01/06(土)16:00:04 ID:
    なんか怖い
    4:2018/01/06(土)16:01:03 ID:
    あのさぁ(半ギレ)
    『【朗報】中国さん、ガッキーのコピーに成功』の続きを読む

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