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    1:2016/09/21(水) 17:46:45.18 ID:
    【簡単に説明すると】
    ・トムハンクスのTwitterが話題に
    ・路上に落ちている軍手のツイートばかり
    ・ほかにもサンダルや変な看板などマニアックな物を撮影

    アメリカの名俳優トム・ハンクスのTwitterが今話題になっている。先日は日本の居酒屋で日本の酔っ払いと一緒に
    飲んでる光景をInstagramに公開し話題になった。

    しかしそんなトム・ハンクスには隠れた趣味があったようだ。それは道ばたに落ちている軍手を撮影して
    自身のTwitterに投稿しているのだ。簡単な感想を付け加え軍手の写真と一緒に投稿している。

    9月8日は鮮やかな色の軍手を発見し撮影。9月6日はヨルダンで見つけた白い軍手を発見し撮影。
    7月18日は真っ黒で汚い軍手を発見している。

    また軍手だけでなくサンダルや看板など街の変わった物を撮影するのが好きらしくTwitterを楽しんでいるようだ。

    http://gogotsu.com/archives/21999


    『トム・ハンクスのTwitterがマニアックすぎるwwww』の続きを読む

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    1:2016/09/20(火) 17:19:51.81 ID:
    中国の富豪の息子が発売されたばかりの米アップルの新型スマートフォン「iPhone(アイフォーン)7」を 8台、ペットの犬に買い与えた写真をSNS上に投稿した。

    中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」で公開された画像によれば、アラスカン・マラミュートの「ココ」は 発売日に「7」を8台買い与えられた。ココの飼い主は王思聰氏で、父親は約300億ドルの資産を持つと みられている王健林氏。

    王思聰氏がココを溺愛する様子を投稿したのは今回が初めてではない。2015年には、1つ3万7000ドルの 腕時計型端末アップルウォッチを2つ着けたココの写真を投稿し、非難を受けていた。

    王思聰氏はこれまでも、裕福であることをひけらかしたとして、国営メディアから批判されることがあった。

    新華社通信は昨年、中国国民の純粋さを傷つけたとして王思聰氏を非難し、他の人々に「横柄で下品な
    セレブ」のまねをしないよう警告していた。

    ソース/CNN
    http://www.cnn.co.jp/fringe/35089327.html
    画像
    2:2016/09/20(火) 17:20:18.31 ID:
    PCデポで騙されたんだろw
    3:2016/09/20(火) 17:20:24.91 ID:
    僕にも買って欲しいワン
    4:2016/09/20(火) 17:21:04.88 ID:
    食材の分際でw
    『【中国】富豪の息子が犬にiphone7を8台買い与える』の続きを読む

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    1:2016/08/27(土) 20:04:53.26 ID:




    2:2016/08/27(土) 20:06:04.95 ID:
    日本人の「どうせ整形だろw」みたいな負け惜しみばかりのスレになる

    そもそも整形=悪という前提がなりたたないし、
    仮にナナが整形だとしてもこんだけ美しかったら超勝ち組だ
    3:2016/08/27(土) 20:07:57.46 ID:
    整形って言われたくないみたいね
    4:2016/08/27(土) 20:08:07.20 ID:
    俺の好みじゃないから別段何も思わない
    『こちらが美人ランキング世界一位の女性』の続きを読む

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    1:2016/08/08(月) 17:47:42.43 ID:
    ■水辺の連続襲撃事件と怪人

    広大なアラスカ州で起きる怪現象を追うヒストリー・チャンネルの新シリーズ『アラスカの恐怖:魔の三角地帯』では、謎の海洋生物に迫る。ターゲットはアラスカ州では存在がよく知られている子供をさらう人魚だ。

    2004年5月。アラスカ州南東部ジュノーの沖合で釣りを楽しんでいたふたりの男性が恐ろしい体験をした。ボート釣りの最中、ひとりに当たりが来た。ところが竿をぐっと引き寄せて釣り上げようとしていた彼の方が、ぐいぐいと海の中に引き込まれてしまった。その直後、長いしっぽが海面に現れた。一緒にいた男性は、何もできないままその様子を見ているしかなかった。仲間が海の中に消えてからしばらく経って、水かきと鋭い爪がある人間の手のようなものが、乗っていたボートの縁に現れたという。

    2006年9月、アラスカ州南部の太平洋岸に浮かぶコディアック島を訪れたカップルも、奇妙な体験をした。男性が波打ち際で泳いでいるとき、突然何かに足首をつかまれ、水の中に引きまれた。一緒にいた女性は、男性の叫び声が聞こえたので海の方に目をやると、今にも溺れそうになっている男性と、そのすぐそばに〝背びれと長いしっぽのある人間〟のような生き物の姿を見た。

    アラスカには、州北部で発祥したクァルパリクという名前の人魚の伝説がある。全体的な外見は人間の女性に似ているが、ひじから手首、そしてふくらはぎの部分にひれがあり、長い尾をしている。

    2007年夏、州南部のキナイ半島のとあるビーチで貝採りをしていた男性も恐ろしい体験をしている。夢中になって貝を掘っているとき、一緒にいた友人が場所を変えるといって歩き出した。すると、しばらくして友人の悲鳴が聞こえた。

    顔を上げると、少し離れた場所に友人が使っていたバケツが転がっていた。波にさらわれたと思ってその場に駆け寄ると、波打ち際に人間のもののような足跡がいくつか残されていた。人間のような、という理由は、指の間に水かきと思われる部分があったからだ。その友人はいまだに発見されていない。

    ■南東部に集中する凶悪人魚

    アラスカ州内で起きる超常現象に対する特別調査タスクチームを組むジャックス、ケン、トミーは、さっそく人魚クァルパリクの捜索へ向かう。アラスカ州の伝説のエキスパートであるケンは、子供のころ「クァルパリクにさらわれるから、子供だけで海に遊びにいってはいけない」といわれて育ったという。

    事件の情報を整理していく過程で、3人はある事実に気づく。遭遇例が報告された場所が、サケの群れの動きに合致しているのだ。ひょっとしたら、クァルパリクは人間を狙っているわけではなく、サケを主食としながら海を回遊しているのかもしれない。クァルパリク伝説発祥の地は州北部だが、目撃例が南東部で多い理由も、サケの群れを追いながら移動しているなら説明を付けることができる。

    さらにタスクチームは、外洋での調査に出た。一昼夜を通じ、アラスカ湾を北上する形で行われたフィールドワークでは、驚愕の事実が明らかになる。詳細は番組に譲るが、彼らの調査によって、クァルパリクの否定する仮説が成立しなくなった事実を記しておく。

    未開の地で占められた面積が圧倒的に多いアラスカ州には、大小合わせて300万か所に上る湖や沼がある。その中のひとつ、州南部に位置し、琵琶湖の約4倍の大きさがあるイリアムナ湖にも、レイクモンスターに関する伝説がある。

    〝イリー〟というニックネームで知られるこのモンスターは巨大種のチョウザメであるともいわれているが、真実は明らかにされていない。灰褐色の体の全長は3~9メートルあり、目撃例もかなり多い。

    アラスカ州内の未開地の割合、レイクモンスターの事例と伝説。すべてを合わせて考えることで、クァルパリクの実像に、ぐっと近づけるだろう。

    文=宇佐和通



    http://gakkenmu.jp/column/7506/
    『【UMA】アラスカの人魚「クァルバリク」の真実』の続きを読む

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    1:2016/07/03(日) 19:25:54.94 ID:
    「世界一の肥満児」というレッテルを貼られ、大変な食欲で人々をびっくりさせてきたインドネシアの少年。
    しかし10歳になる現在、少年は年齢相応の生活を送ることができていない。家族はいよいよ「これで病気にならない方がおかしい。どうにかしなければ」と不安になったという。

    インドネシアの西ジャワ州カラワン県にあるCipurwasariという村に暮らすアデ・ソマントリさん(45)、ロカヤーさん(35)夫妻の次男アリヤ・ペルマナ(Arya Permana)君。
    2歳からぐんぐんと増した体重は192kgにもなり、ついに両親は「このままでは息子は早死にする」と恐ろしい不安を覚えるようになった。
    そんなアリヤ君がダイエットを開始したことを『telegraph.co.uk』ほかが伝えている。

    2人前の食事を1日5回という食習慣で極度の肥満となり、睡眠時無呼吸発作も頻繁というアリヤ君。
    呼吸を維持しようと頭を壁にもたれかける姿勢で睡眠をとるため、慢性的な摩擦から額の皮膚は黒く変色している。

    当然ながら足腰や心臓にも強い負担がかかっており、通学もままならないことから学校を中退。
    またイスラム教徒である彼らも先月に「ラマダン(断食月)」を迎えたが、半日の断食を続けていたところアリヤ君が胃の痛みを訴え、
    あっという間にストップせざるを得なかったことも一家にとっては不名誉な話であった。

    「最後に受けた健康診断の結果は良好、問題なしというものでした。ほかの医師にも診せましたが、いずれも“どこも悪くない”というのです。
    彼らがウソをついているのではないかと私はとても困惑しました」とロカヤーさん。
    学校を辞めたことが運動不足と大食につながったのか、最近また急激な体重の増加があり息切れも一層ひどくなった。
    友達と遊ぶこともできない不憫な息子のためロカヤーさんは玄米食ダイエットを決意。
    金銭的な余裕がないため肥満対策の最新医療技術や高価なダイエット術に頼ることはできないが、徐々にでも効果が表れることを期待しているもようだ。




    http://japan.techinsight.jp/2016/07/yokote2016070309430.html
    『【朗報】世界一の肥満児・・ダイエット始める』の続きを読む

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