地球で起きるさまざまな出来事をまとめたニュース

    アート

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    1:2016/05/24(火) 12:36:09.03 ID:
    最近では和彫りを求めて来日する外国人客が増えたりファッションの多様化に伴い刺青やタトゥーを目にする機会も増えたが、一方で刺青そのものが一般化するハードルが高いのも事実。

    というのも、一般人にとっては刺青そのものよりも、
    実はそれを背負う者から発せられる「オラオラした雰囲気」こそが恐怖の対象になることがあるからだ。
    この点で、刺青を背負いつつも周囲への威圧感ゼロの新人種が現れている。

    それは、「ヲタトゥー」と呼ばれるアニメ絵のタトゥーを入れる人々である。
    横浜の彫師AKI-BONTEN氏はこの新機軸での彫師業に邁進している。

    「’10年に『魔法少女リリカルなのは』のフェイト(主人公キャラの1人)を背中に彫ってくれと頼まれたのが発端でした。
    その人が2ちゃんねるにスレを立てて写真を公開したら非常に注目されて……
    当時は『痛(いた)トゥー』と呼ばれていましたけど、最近は『ヲタトゥー』として浸透するようになり、同様の注文がたくさん来るようになりました。
    とくにここ1~2年で国内だけでなく海外からもいわゆるオタク系のお客さんが急増しています」

    AKI氏の作品群の特長は、彫師自身がアニメに入れ込んで、造詣が深いことから生まれる細部への愛情だ。
    写真のハルヒのヲタトゥーにデザインされているトライバル風の枠線には「SOS団」
    「世界を大いに盛り上げるための涼宮ハルヒの団」の略称)と彫り込まれている。

    「伝統的な和彫り中心だった頃はヤカラ系のピリピリしたお客さんばかりでしたが、
    今は普通のサラリーマンや、刺青なんて無関係そうなおとなしいお客さんばかり。
    すごく仕事がやりやすいですよ。こういう人たちも入れていることを知れば、社会の刺青を見る目が変わるんでしょうけど、そういう人は絶対に他人には見せないでしょうね」

    果たして温泉施設でヲタトゥーを目撃したら恐怖を覚えるだろうか。

    http://nikkan-spa.jp/1117498

    彫師AKI-BONTEN氏の作品群


    『【彫師】最近の客オタク多いな・・・』の続きを読む

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    1:2016/08/17(水)11:27:11 ID:



    『【幻想】独特の世界観はってく』の続きを読む

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    1:2015/12/28(月)19:47:51 ID:
    韓国には4度取材旅行に行っていて
    (一度は北朝鮮がメイン)
    こないだ出版させていただいたルポ集
    『禁断の現場に行ってきた!!』
    http://www.amazon.co.jp/dp/4846310833/ref=cm_sw_r_tw_dp_Rs9Bwb075EXK5
    でも、かなり取り上げました。
    日本人の墓でできたスラム街、食用犬市場、巨大廃墟ビル……などなど。
    (宣伝してすいません)

    その過程で、京畿道 水原市にある、
    『解憂斎(ヘウジェ)』(トイレ美術館)
    に行ってきたのですが、
    出版社からの特に需要もなく、
    単行本に載せるほどのネタでもなく、
    ネットでも意外とこすられてるし、
    でも、このままHDの肥やしにしてももったいないので、
    吐き出そうかと思ってスレ立てました~。
    『【糞天国】禁断の聖地・韓国トイレ美術館』の続きを読む

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    1:2016/08/26(金) 12:19:19.581 ID:


    『【漫画】カイジの利根川を主人公にしたコメディー漫画』の続きを読む

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    1:2016/08/08(月)23:37:20 ID:
    これは特殊な機械を使って撮影してるのかな?
    ありえんだろ

    4:2016/08/08(月)23:39:54 ID:
    目がよければ見えるんじゃね
    5:2016/08/08(月)23:40:43 ID:
    有り得なくもないだろ
    6:2016/08/08(月)23:41:12 ID:
    オーロラだって見たこと無いから信じないし、俺は信じれんなあ
    『砂漠に行けばこんな星空がみれる』の続きを読む

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