地球で起きるさまざまな出来事をまとめたニュース

    宇宙・天体

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    1:2016/11/06(日) 04:59:28.41 ID:
    投稿日: 2016年11月05日 17時51分 JST 更新: 2016年11月05日 17時51分 JST

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    11月14日の夜は空を見上げよう。晴れていれば、滅多に見られない特別なスーパームーンが夜空に輝いている。

    スーパームーンは「月が一年で最も地球に近づくときの満月」だ。一年で最も地球に近づくため、月が一番大きく明るく見える。

    スーパームーン自体は珍しい現象ではない。しかし今回ほど地球に近づくのは、1948年1月26日以来約70年ぶり、そして次にこれほど地球に近づくのは2034年11月25日だ。

    NASA(米航空宇宙局)によると、スーパームーンは、月が地球から最も離れる地点にある満月より14%大きく、30%明るく見える。その大きさと明るさは、地平線に近い地点に月がある時に、特に目立つという。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:ハフィントン・ポスト http://www.huffingtonpost.jp/2016/11/04/supermoon-like-this-one-2034_n_12797348.html


    ※関連板 http://rio2016.2ch.net/galileo/ 宇宙
    2:2016/11/06(日) 05:01:04.60 ID:
    夜にはぐれて
    4:2016/11/06(日) 05:01:22.59 ID:
    静岡に月まで3kmの所があるし
    5:2016/11/06(日) 05:01:31.98 ID:
    大地震も
    『11月14日・70年に一度のすごいスーパームーンがやってくる』の続きを読む

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    1:2016/10/15(土) 13:47:58.50 ID:

     
    とうとう、宇宙世紀が始まろうとしているのでしょうか。

    ウィーンに本拠地を置くAerospace International Research Center(AIRC)は、衛星軌道上の宇宙国家「アスガルディア」の設立計画を宣言しました。
    このアスガルディアは独自に運営され、他国の影響を受けないというまさに「新国家」を目指したものです。
     
    アスガルディアの計画では、この国家は1つ以上の中心となる「コア・サテライト」と、それを取り巻くクラスター状の衛星や保護プラットフォームから成り立ちます。
    またこれ以上の宇宙国家の構造についての詳しい言及は避けられましたが、それは「将来的な参加者を増やすためだ」と説明されています。
     
    パリで開催されたカンファレンスにて、プロジェクトリーダーのIgor Ashurbeyli氏はアスガルディアの創立哲学や法規、それに科学的な目的を宣言。
    さらに「地球人」に対して国民としての参加や、国旗などのデザインの協力を求めました。

    Ashurbeyli氏によると、「これは母なる地球を離れ、生活圏を宇宙に広げるという人類の永遠の夢の実現なのです。アスガルディアの精神は地球人類をデジタル化し、国家や宗教、人種から開放された人間性を宇宙へと移植させることなのです。つまりアスガルディアの中で、我々はすべてが区別のないただの『人間』となるのです」とのこと。……シャアかな?
     
    さらにアスガルディアは宇宙国家最初の国民も募集しています。
    応募はAsgardiaのウェブサイトから可能で、最初の10万人には特権が与えられるとのこと。
    区別のない人間とは一体……。また同時に、国旗や標章、国歌も広く募集しています。
     
    なお、AIRCのメンバーは最初の衛星を来年に打ち上げるとしています。
    アスガルディアへの参加は氏名とメールアドレスだけで可能ですので、地球での生活に嫌気がさしている人は登録してみるのもいいかもしれません。

    AIRCが宇宙国家「アスガルディア」設立計画を宣言 最初の国民を募集
    http://news.livedoor.com/article/detail/12149532/ http://asgardia.space/citizenship
    3:2016/10/15(土) 13:49:18.89 ID:
    おもいきり区別してて笑った
    6:2016/10/15(土) 13:49:40.25 ID:
    なんか詐欺臭い、ゼンカモンも宇宙関係の投資で50億失ってたよな
    7:2016/10/15(土) 13:49:49.08 ID:
    月の土地商法
    『宇宙国家「アスガルディア」の設立を宣言!! 国民募集中』の続きを読む

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    1:2016/10/24(月) 11:20:43.71 ID:
    天体愛好家が、未知の月面施設を撮影することに成功した。巨大建造物は月の北側にある。奇妙な建造物は月の上部にあり、月の明るい面でははっきりとそれを見ることができる。
     
    有名なUFO研究家スコットC.ワーリング氏は、写真を調べた後、この物体は巨大な丸い塔に見えると指摘。建造物の上部には平らな覆いがあり、建造物側面に影を落としている。
     
    月面での建造物発見は以前にも起きている。ウケルト(Ukert)クレーター付近では、後にエイリアンの基地とされた変わった幾何学的な形の物体が発見されている。
     
    ルナ・オービター計画の探査機による写真では、正三角形の硝子の塔が見て取れる。

    https://jp.sputniknews.com/science/201610232934948/
    2:2016/10/24(月) 11:21:10.16 ID:
    おれん家
    7:2016/10/24(月) 11:22:15.15 ID:
    スカリーあなた疲れてるのよ
    10:2016/10/24(月) 11:22:23.40 ID:
    >>1
    大気の揺れ。
    陽炎と同じ仕組み
    『【宇宙】月の北極点で巨大建造物を発見(画像あり)』の続きを読む

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    1:2016/10/10(月)12:56:00 ID:
    2:2016/10/10(月)12:56:39 ID:
    3:2016/10/10(月)12:56:55 ID:
    BTA-6:ロシア
    4:2016/10/10(月)12:57:10 ID:
    ラ・シヤ天文台:チリ:アタカマ砂漠
    『【宇宙】天体観測の風景を置いておきます』の続きを読む

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    1:2016/10/14(金) 07:37:08.40 ID:
    月から見た美しい地球、未公開画像も | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/c/101300013/
     
    日本の月周回衛星「かぐや(SELENE)」は、2007年に2台のハイビジョンテレビカメラを搭載して打ち上げられ、月面の映像を撮影した。
    「かぐや」のミッションは2009年で終了したが、JAXA(宇宙航空研究開発機構)は2016年9月、「かぐや」がハイビジョンカメラで撮影したすべての映像を静止画として分解した“生の画像”を公開した。これまで一般には未公開だったものも含まれている。

    ハイビジョンカメラは、私たちの住む星が月の地平線上を出入りする「地球の出」や「地球の入り」、そして宇宙の闇を背景に三日月形に輝く地球といった、月から見た美しい地球の姿を数多くとらえた。(参考記事:「「地球の出」撮影から45年」)

    ハイビジョンカメラ以外にも、「かぐや」には月の組成や構造を研究するための機材一式が搭載されていた。月の起源や、将来の有人探査に役立ちそうな資源を調査することが目的だ。

    2008年には、謎に包まれていた月の裏側を撮影した画像が公開された。そこには比較的新しい火山活動の痕跡が写っていたが、これは従来考えられていたよりもはるかに長い間、月の地質活動が続いていたことを示している。

    さらに2009年の画像では、月面の「天窓」と呼ばれる黒い穴が確認された。その下にある地下溶岩洞に繋がっているのではないかと考えられている。このように自然に形成された洞窟の中は、宇宙に降り注ぐ危険な放射線から守られるため、月や火星などに基地を建設するのに理想的な環境とされる。(参考記事:「月の天窓、陥没クレーターに落ちる影」)

    他にも「かぐや」のデータから、将来人類が月を訪れる際に直面するかもしれない危険要素が明らかになった。満月の前後、地球から伸びる磁場の「尾」を月が通過する際、強力な電場が月の表面付近で発生する。「静電気が蓄積し、宇宙船の周囲で放電が起こるかもしれません。有人探査に深刻なダメージをもたらす恐れがあります」と、2010年、研究者の原田裕己氏(当時京都大学に在籍)は、ナショナル ジオグラフィックに語っている。(参考記事:「地球磁気圏の影響で満月が帯電」)

    かぐや姫が地球に留まることができなかったように、衛星「かぐや」もまた、月に長く留まることはなかった。JAXAは、2009年に「かぐや」を月のクレーターに制御落下させた。それでも今回新たに公開された画像の数々は、「かぐや」の短かったミッションが今なお月の研究に強い影響を与え続けていることを物語っている。
    『【宇宙】日本の月周回衛星「かぐや」が撮影した地球』の続きを読む

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