地球で起きるさまざまな出来事をまとめたニュース

    健康・生活

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    14:2016/09/05(月) 17:02:11.93 ID:
    17:2016/09/05(月) 17:08:43.86 ID:
    カロリー高いから少なくていいよ
    21:2016/09/05(月) 17:15:54.09 ID:
    クソまずいインスタントで十分
    32:2016/09/05(月) 18:02:38.47 ID:




    喉が、乾くと思ったら こんな砂糖入ってたんだな….
    『【驚愕】缶コーヒーの砂糖の量のヤバさ』の続きを読む

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    1:2016/04/05(火) 16:07:40.11 ID:

    なんかええ対策ないんか
    2:2016/04/05(火) 16:07:58.87 ID:
    くさそう
    3:2016/04/05(火) 16:07:59.13 ID:
    えぇ…
    4:2016/04/05(火) 16:08:03.20 ID:
    俺もよくなるわ
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    1:2016/10/14(金) 23:39:58.65 ID:
    シャープは13日、空気清浄機などに幅広く採用され、除菌作用や肌の保湿効果がある独自技術「プラズマクラスター」が頭皮の機能を改善し、育毛効果があることを確認したと発表した。外部の臨床試験機関に委託した試験で分かり、効果を検証したうえで、育毛に役立つ製品の商品化を検討する。

    同技術はプラスとマイナスのイオンを放出し、空気を除菌する。イオンを包む水分子が肌や髪に潤いをもたらす点に注目した。薄毛治療を受けている20~70歳代の男女115人を対象に、1立方センチ当たり約150万個の高濃度イオンを頭の右側部分に毎日約20分間照射する実験を約3カ月にわたって実施した。

    その結果、照射しない左側部分と比べ髪の毛の本数は約2.5倍となり、頭皮の水分保持機能も高まることが分かった。また、40~63歳の健康な女性59人を対象とした約3カ月間の実験も実施。

    1立方センチ当たり約330万個の高濃度イオンを毎日5分照射するグループは、照射しないほぼ同人数のグループよりも、頭皮の油分量が抑えられ、髪のボリュームアップを感じられるほか、フケやかゆみの原因となる「マラセチア菌」が約64%抑制できるなどの結果が得られた。

    SankeiBiz 10月14日(金)8時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161013-00000015-fsi-bus_all
    画像 プラズマクラスター技術の頭皮機能の改善効果の検証に使われた装置=13日、東京都千代田区(写真:フジサンケイビジネスアイ)

    2016/10/13(木) 16:18:01.20
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1476343081/
    2:2016/10/14(金) 23:40:24.62 ID:
    100台買うわ
    『【超絶朗報】プラズマクラスターに育毛効果??』の続きを読む

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    1:2016/10/13(木) 13:34:17.59 ID:
    レトロな懐かしさが詰まった缶入りの「サクマ」ドロップには2種類ある、とインターネットなどで話題になっている。 

    「佐久間製菓」が製造・販売する「サクマ式ドロップス」と、「サクマ製菓」がつくる「サクマドロップス」。いったい、どうなっているのだろう――。

    ■「火垂るの墓」の節子が持っていた飴 

    2016年9月末ごろから、ツイッターで「サクマドロップス12連ガチャ」という名前を入れるとキャンディーで診断されるゲームが流行ったようで、そのなかに2社の違いを説明するツイートが続々と寄せられている。 

    「昭和」のなつかしいキャンディーで、おそらく多くの人が子どもの頃に一度は口にしたことがあると思われる「サクマ」ドロップ。
    もちろん、現在でもスーパーなどの棚に並んでいるが、よく見るとネーミングや缶のデザイン、色遣いが微妙に異なる。また、缶の中に入っているキャンディーの形や味の種類も違う。 

    そんな「サクマ」ドロップは、2つの別々の会社が販売している。つまり、「サクマ」ドロップは2つあるのだ。 

    その一つが、1988年4月に公開されたスタジオジブリのアニメ映画「火垂るの墓」で主人公・清太の妹、節子が大切にしている甘いお菓子、「サクマ式ドロップ」だ。 

    明治から大正、昭和、平成まで続く超ロングセラーで、1908(明治41)年に佐久間惣次郎商店(現・佐久間製菓)が「サクマ式ドロップス」を発売したのがはじまり。 

    1913(大正2)年には、定番となった缶入りが発売された。
    それまで日本でつくられていたキャンディーと異なり、クエン酸を使って「夏でも溶けにくい」、保存性の高いキャンディーをつくった。
    2008年には、誕生100周年を記念して戦時中のデザインを再現した復刻版を発売している。 

    発売元の佐久間製菓(東京・池袋)によると、「サクマ式ドロップス」は赤い缶に、三本の菱形の中心にヨットの絵が描かれているマーク(商標)を用いている。
    いちご、レモン、オレンジ、パイン、りんご、ハッカ、ブドウ、チョコの味は、「伝統を重んじており、これまで味を変更したことはありません」と語る。 

    2つの「サクマ」ドロップが存在することについて、佐久間製菓は「太平洋戦争がはじまり戦況の悪化とともに徐々に原材料の供給が止まり、会社は解散になりました。
    戦後、元社員が旧『佐久間製菓』の商標権を買い取り、1948(昭和23)年に設立したのが現在の佐久間製菓になります」と説明する。

    つづく

    http://www.j-cast.com/2016/10/13280429.html?p=all 

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    1:2016/10/13(木) 02:19:41.27 ID:
    お茶に含まれているカテキンに代表されるポリフェノールの健康効果はよく知られているが、なんと発毛効果も高いという。50年にわたってお茶の研究を続けている大妻女子大学の大森正司名誉教授は、カテキンの効能についてこう話している。

    「カテキンは強い抗酸化作用があり、脂肪分の分解を促進するので、血液中の脂質が減少し血流が良くなる」

    血流が良くなれば毛根に栄養が行き届き、発毛を促進することになる。また、カテキンはAGA(男性型脱毛症)の原因の一つである5αリダクターゼの活動を抑制するという。ヘアーコンサルタントの工藤澄夫氏も、

    「男性ホルモンが多いと頭髪の細胞分裂が減少するので、脱毛が進みます。5αリダクターゼは男性ホルモンと結合することで、男性ホルモンをより強力にする酵素。カテキンはこの働きを抑えるため、結果、発毛を促します」

    カテキンを摂取する方法にはもちろん、お茶として普通に飲むのが簡単。ただ、冷たいお茶を取りすぎるのは身体を冷やすことになり、逆効果にもなりかねない。最も効果的なのが、お茶での洗髪だと言う。前出の工藤氏が続ける。

    「緑茶で洗髪すると、カテキンによって5αリダクターゼを抑制する効果があるほか、お茶の強い殺菌効果によって頭皮環境がよくなります。これだけでもずいぶん発毛を促進させるんです。さらに効果を高めるには、カテキンの量が多い方がいい」

    頭皮には知らぬ間に雑菌や皮脂が溜まってしまう。この頭皮の汚れは薄毛、脱毛の原因。「しかし」と工藤氏が付け加える。

    「緑茶で洗髪をする方法に効果が期待できるとはいえ、肝心なのは続けること。そして効果を高めるためには、栄養を与えることも必要です」

    今まで使っていた育毛剤にお茶での洗髪を併用したところ、目に見えて育毛効果が高まったとの報告もあるという。使用するお茶は安価なものでいいそうだ。(谷川渓)

    2016年10月10日 09時58分 アサ芸プラス
    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12104-67525/
    2:2016/10/13(木) 02:20:17.44 ID:
    マジか
    『【超絶朗報】お茶洗髪で発毛?カテキンの力とは』の続きを読む

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