地球で起きるさまざまな出来事をまとめたニュース

    政治・経済

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    1:2016/12/19(月) 17:52:49.24 ID:
    トヨタ、東京五輪に向けてミニバン型タクシー公開

    東京オリンピックに向け、新たなタクシー専用車両が公開された。
    これは、トヨタ自動車が、外国人旅行者の増加や、高齢化の進展に対応するために開発したミニバン型車両で、トヨタは今後、セダン型タクシーの生産を取りやめ、2017年度中に、新しい車両を導入する予定。

    ボディーカラーには、日本の伝統色、藍色を使い、現在、タクシー会社によって、まちまちの車の色を統一したいとしている。

    トヨタ自動車・粥川 宏チーフエンジニアは、「(外国人にも)安全安心なタクシーを選ぶのに、この形、この色を選べば安全、安心だと言ってもらえるように」と語った。

    現在のタクシーに比べて、およそ20cm天井が高く、頭の上や足元に余裕があるほか、スロープを使って、後部座席のドアから、車いすのまま乗車できる。日産自動車も、障害者や高齢者が利用しやすいタクシーを導入していて、東京オリンピック・パラリンピックに向けた動きが加速している。

    FNN
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00344942.html

    (ソースに動画あり)
    2:2016/12/19(月) 17:53:42.32 ID:
    2なら東京五輪中止
    3:2016/12/19(月) 17:53:52.45 ID:
    いつものようにスピード出して曲がれずに突っ込みそうだな
    4:2016/12/19(月) 17:54:57.73 ID:
    今以上に糞ダサい貨物車が街中に溢れるわけか
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    1:2016/11/11(金) 07:49:56.70 ID:
    強力の隣国タッグに?(C)AP


    〈プーチン大統領はこの1年で2つの勝利を収めた。英国のEU離脱決定と米国のトランプ大統領誕生である〉

    ロシアの現地メディアは9日、ドナルド・トランプ氏(70)の当確をこう報じていたというから驚きだ。確かにプーチン大統領とトランプ氏は公然とホメ合う仲だ。プーチン氏が「非常に傑出した人物」と持ち上げれば、トランプ氏は「有能な指導者」と事あるごとに称賛してきた。筑波大教授の中村逸郎氏(ロシア政治学)は言う。

    「ロシアメディアの報道は、今回の米大統領選への政治介入を認めたようなものです。実際、ロシアの影がチラついていた。民主党のメールがたびたびハッキングされ、ヒラリー陣営はロシア介入を声高に非難していましたし、投開票日には、投票所周辺への在米ロシア外交官の立ち入りが制限されたとも聞きます」

    つまり、プーチン大統領のシナリオ通りになったわけだが、何が狙いなのか。

    「米国と欧州の分断、G7の崩壊です。14年のクリミア危機を理由にG8から追い出されたプーチン大統領は恨みを募らせている。トランプ氏を自分側に引き込み、G7から抜けさせようともくろんでいるのです。そうすれば、欧米主導の対ロ経済制裁の枠組みから米国が離脱する。対日米関係が微妙な中国はロシアに接近し、習近平国家主席が積極的に経済協力をしています。日本とは、北方領土をエサに経済支援を取り付けている。プーチンが描く青写真は、日米中の経済3大国がロシアを支える構図なのです」(中村逸郎氏=前出)

    国務長官経験者で、外交の表も裏も知り尽くしているヒラリー・クリントンは手に余る。それは習近平主席にとっても同じことだ。

    「トランプが掲げる在外米軍の撤退、TPP撤回は中国にとっても大歓迎。しかも、排外主義者のトランプであれば、弁護士出身のヒラリーのように人権問題に口を挟むこともない」(外交関係者)

    プーチンと習近平の高笑いが響き、世界の勢力図は塗り替わることになる。

    日刊ゲンダイ:http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/193593
    3:2016/11/11(金) 07:52:41.09 ID:
    アホだなプーチン
    実際政治やるのは共和党の連中だぞ
    5:2016/11/11(金) 07:55:46.46 ID:
    >>1
    すげえ第二次世界対戦の前の様になるんかね、で発言ベタな日本がボッコボコにされんのwww
    世界の食い物にしかされない、脳足りんな日本の政治家に吐き気!!凸(゜Д゜#)
    6:2016/11/11(金) 07:55:53.97 ID:
    >>3
    だな
    最初の挨拶だけトランプに行かせて
    あとは国務長官にやらせるだろうな
    『トランプ勝利でプーチンと習近平の高笑い』の続きを読む

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    1:2016/11/09(水) 20:36:51.67 ID:
    日本時間の11月9日8時に始まった2016年米大統領選はドナルド・トランプ氏の勝利が確定しましたが、ネットでは「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」が今回のことを予言しているみたいだと話題になっています。

    同作では、未来(2015年)のスポーツ年鑑を手にしたビフ・タネンという男が競馬で大富豪となり、世の中を牛耳る様が描かれるのですが、そのビフのモデルとなったのがトランプ氏(脚本を務めたボブ・ゲイル氏がインタビューで答えています)。
    劇中では大統領ではないものの、街を支配するなど権力を持つ人物として描かれていました。

    ※「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」のビフとトランプ次期大統領の比較

     
    Twitterでは、「そっくりだよなと思ってたら実際モデルだったらしい」と、ビフのモデルがトランプ氏だったことに驚く人や、「政治まで同じだったらどうなることやら」と不安になる人、「ビフが大金持ちになった場合の世界みたいになりそうで楽しみだな」と映画と同じ世界になることを望む人、「バック・トゥ・ザ・フューチャー2.5としてビフが大統領になってるスピンオフを作って欲しい」と新作を期待する人など、さまざまな反応が。

    また同作には、2015年の未来にやってきたマーティが「シカゴ・カブスがワールドシリーズで全勝する」という報道を見て驚くシーンがあります。
    カブスは1945年からずっとリーグ優勝すら果たせていないチームで、公開当時は「あの弱小チームが優勝」と時代の変化を印象づけるジョークとして用いられていました。
    しかし、11月2日(現地時間)にそのカブスがシリーズ優勝を飾ったことで、全勝ではありませんでしたが、「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2の予言が1年違いで当たった!」と大きな話題になりました。

    ちなみに、ビフ・タネンを演じたトーマス・ウィルソン氏は2015年にシカゴ・カブスがリーグ優勝を逃したとき、ビフ姿の写真を添えて「ヘイ、シカゴ。あれは映画だよ」と、おちゃめなツイートを投稿しています。今回もなにかしらツイートをしてくれるのでしょうか、注目が集まりそうです。

    イカソース
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1611/09/news125.html
    2:2016/11/09(水) 20:39:55.75 ID:
    なんかデジャービュー感があったのは、そういうことだったのか。。。
    3:2016/11/09(水) 20:40:33.74 ID:
    まだトランプ下げキャンペーンやってるのかよ、マスゴミは
    4:2016/11/09(水) 20:43:10.89 ID:
    トランプのイケメン息子、逃げてえええ!。
    『「バック・トゥ・ザ・フューチャー 2」の予言がヤバい』の続きを読む

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    1:2016/10/25(火) 02:46:45.56 ID:
    米大統領選の共和党候補、トランプ氏の裸像が22日、米ロサンゼルスで競売に掛けられ、1万7500ドル(約181万円)で落札された。
    競売会社によると、落札額の一部は移民擁護団体の支援に充てられる。トランプ氏は不法移民を阻止するために国境地帯に壁を築く考えを示している。

    像はトランプ氏に批判的なアーティストグループ「インディクライン」が作製し、8月にニューヨークやロサンゼルス、サンフランシスコなどの街角に設置されたもののうちの1つ。


    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20161024/frn1610241200005-n1.htm
    2:2016/10/25(火) 02:48:22.72 ID:
    不公平だ、クリントンのも作れ
    『「裸のトランプ像」181万円で落札wwww』の続きを読む

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    1:2016/10/15(土) 10:00:47.94 ID:
    ロシアのユーリイ・ボリソフ国防次官は12日、ロシアン・ヘリコプターズのモスクワヘリ工場を視察し、Mi-28NM武装ヘリの初飛行活動に参加した。
    ボリソフ国防次官は、新型戦闘ヘリの設計上の特徴を理解し、パイロット、設計者、管理者と交流し、初飛行活動に参加した。

    初飛行は成功。チームによると、ヘリの各システムは正常に作動していた。

    ボリソフ国防次官は「Mi-28Nは現代化アップデート後、ロシア軍の戦闘力を高めるため多大な貢献を成し遂げる」と述べた。
    新型Mi-28NMの試作1号機(ナンバー701)は2015年に製造され、今年9月9日に初の空中浮揚に成功した。

    http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2016-10/14/content_39489016.htm 





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