地球で起きるさまざまな出来事をまとめたニュース

    政治・経済

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2016/07/28(木) 09:43:58.28 ID:
    ロシア北東連邦大学内に世界マンモスセンターができれば、ヤクート・サハ共和国と韓国の学者達がマンモスのクローン作りに取り組む大きな助けになるだろう。インターファクス通信が伝えた。

    報道によれば、世界マンモスセンターは、将来、ロシアを代表する巨大な総合学術研究施設になるばかりでなく、観光名所にもなるに違いない。センターは、展示品を集めた博物館と、永久凍土帯の中に作られた地下実験室が一緒になったユニークなものとなるからだ。

    北東連邦大学と韓国バイオテクノロジー研究基金との協力は、2012年から始まった。マンモスのクローン作りのために生きた細胞を探す共同調査隊や、学術プロジェクト「マンモス復活」が組織されている。

    現在学者達は、マンモス再生作業の初期段階にある。

    先に伝えられたところによると、学者らは10年後にマンモスを復活させ、シベリアに移住させることを約束した。


    http://jp.sputniknews.com/science/20160728/2565866.html
    3:2016/07/28(木) 09:45:07.27 ID:
    ロシアとマンモスの学者、韓国のクローン作成に着手
    7:2016/07/28(木) 09:46:12.86 ID:
    >>1
    マンモスうれPーwwwwwwwwwwwww
    12:2016/07/28(木) 09:47:03.07 ID:
    >>1
    蘇らせて食うんだろ
    『【学者】マンモス復活計画始動』の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2016/08/23(火) 01:36:38.69 ID:


    公開されたTEBの実物大試作車。車体下部のトンネルのような空間を車が通行できる=8月3日(ロイター)

    公開されたTEBの実物大試作車の内部。乗客定員は300人に上る=8月3日(ロイター)

     中国で公開された奇想天外な“立体空中バス”の試作車が大きな話題になっている。片道2車線の道路をまたぐように走行し、又の間のトンネルを車が通り抜けることができる構造で、交通渋滞を解消する画期的な交通システムとして開発されたという。
    今年5月にミニチュアが公開され話題となったが、早くも8月に実物大の試作車による走行試験が行われた。開発した企業は「公共交通機関の革命」と胸を張り、実用化に自身満々だ。
    ただ、道路の角を曲がることができるのかという構造的な問題のほか、安全性やコスト面から「非現実的」との声が噴出している。
    『【中国】立体空中バスを開発』の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2016/07/06(水)19:45:15 ID:
    文=寺尾淳/ジャーナリスト

     今から5年前といえば、東日本大震災の発生から3カ月以上が経過し、首都圏では「計画停電」まで
    起きていた電力事情の逼迫がようやく収束した頃。そんなに遠い昔の話ではないが、
    あの頃、太陽光発電はキラキラ輝く存在だった。

     震災後に東京電力福島第一原発が爆発事故を起こし、原子炉がメルトダウン(炉心溶融)。
    大量の放射性物質を環境中に放出した。国民の間では「原発=悪、再生可能エネルギー=善」
    「とりあえず火力発電で停電を回避し、将来は再生可能エネルギー」という意識が広まり、
    すでに商業利用が大きく進んでいた太陽光発電と風力発電は、電源構成の主役を原発から
    再生可能エネルギーにシフトさせてくれる「期待の星」とみなされた。

     2011年の太陽光発電関連のニュースを紐解けば、大きな話題になっていたのが
    「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」(FIT制度)で、翌12年7月に始まっている。
    制度発足を前にしてさまざまな企業が大型太陽光発電所(メガソーラー)による
    売電事業への参入を表明したが、特に熱意を見せていたのがソフトバンク
    (現・ソフトバンクグループ)だった。

    続き Business Journal 全5ページ
    http://biz-journal.jp/2016/07/post_15772.html
    2:2016/07/06(水)19:49:48 ID:
    買い取り価格安くしちゃったからね
    柔らか銀行のはげは本格介入しなかったはず
    『【悲報】太陽光発電・・・倒産ラッシュ』の続きを読む

    このページのトップヘ