地球で起きるさまざまな出来事をまとめたニュース

    政治・経済

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    1:2016/09/12(月)15:50:39 ID:
    「貧乏弁護士」が急増。飲食店でバイトする若手も…

    日本における国家資格の最難関である司法試験。突破した者には富と栄誉が約束されていたのは、今や昔。気がつけばサラリーマンよりも稼げない若手弁護士が急増。その困窮の現場を探った。

    リッチなエリートのイメージは過去のもの

    超難関で知られる司法試験をクリアした弁護士といえば、リッチなエリートの代名詞的存在。
    そんな誇りとともに弁護士バッジを胸につけた彼らの残酷物語を、日経新聞が報じて話題になっている。
    「弁護士の年収低下 新人は5年前比210万円減」と題した同記事は、法務省が日本弁護士連合会の協力を得て実施した調査結果による。’15年に弁護士登録した新人の平均年収は568万円。
    ’10年に弁護士登録した新人の同778万円に比べ27%もダウンしているという。

    続き 日刊SPA!
    http://nikkan-spa.jp/1191630

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 54◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1472872400/691
    『「貧乏弁護士」が急増。バイトする若手も・・』の続きを読む

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    1:2016/09/11(日) 11:28:26.39 ID:
    【旭川】施設の老朽化のため2011年から建て替えを進めてきた旭川刑務所の新施設が完成し、
    9日、報道陣に内部が公開された。高齢化が進む受刑者の健康などに配慮し、
    定員500人の居室は道内の刑務所では初めて、すべて個室となっている。

     鉄筋コンクリート3階建てで、延べ面積は3万1535平方メートル。
    個室の広さは約7平方メートル。それぞれベッドと机、イス、洗面台、トイレが設けられている。

    ベッドの設置により、従来の畳と布団の生活に比べ、高齢者にとって体の負担が減るという。

    【写真】すべて個室となった旭川刑務所の居室

    http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0314580.html
    4:2016/09/11(日) 11:29:32.86 ID:
    快適そうじゃん
    中国人が殺到しそう
    5:2016/09/11(日) 11:29:46.48 ID:
    お前らの部屋より良いな
    11:2016/09/11(日) 11:31:10.13 ID:
    >>4
    ありそうで怖い。
    『【国内】旭川の新しい刑務所完成』の続きを読む

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    1:2016/08/26(金)15:49:35 ID:
    ワンセグ携帯所有者、NHK受信料の契約義務なし さいたま地裁判決

     埼玉県朝霞市議の男性(40)が、ワンセグ付きの携帯電話を所有する人はNHK受信料の
    契約を結ぶ義務があるかどうかを争った訴訟で、さいたま地裁(大野和明裁判長)は26日、
    契約義務がないとの判断を示した。

     大野裁判長は判決理由で、携帯電話の所持は、放送法上、受信契約を締結する義務があると
    定める受信設備の設置には当たらない、との判断を示した。

    続き 産経ニュース
    http://www.sankei.com/affairs/news/160826/afr1608260027-n1.html


    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 53◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1471738109/398
    2:2016/08/26(金)15:52:48 ID:
    妥当
    『【朗報】ワンセグ所有者NHK受信料契約義務なし』の続きを読む

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    1:2016/07/28(木) 09:43:58.28 ID:
    ロシア北東連邦大学内に世界マンモスセンターができれば、ヤクート・サハ共和国と韓国の学者達がマンモスのクローン作りに取り組む大きな助けになるだろう。インターファクス通信が伝えた。

    報道によれば、世界マンモスセンターは、将来、ロシアを代表する巨大な総合学術研究施設になるばかりでなく、観光名所にもなるに違いない。センターは、展示品を集めた博物館と、永久凍土帯の中に作られた地下実験室が一緒になったユニークなものとなるからだ。

    北東連邦大学と韓国バイオテクノロジー研究基金との協力は、2012年から始まった。マンモスのクローン作りのために生きた細胞を探す共同調査隊や、学術プロジェクト「マンモス復活」が組織されている。

    現在学者達は、マンモス再生作業の初期段階にある。

    先に伝えられたところによると、学者らは10年後にマンモスを復活させ、シベリアに移住させることを約束した。


    http://jp.sputniknews.com/science/20160728/2565866.html
    3:2016/07/28(木) 09:45:07.27 ID:
    ロシアとマンモスの学者、韓国のクローン作成に着手
    7:2016/07/28(木) 09:46:12.86 ID:
    >>1
    マンモスうれPーwwwwwwwwwwwww
    12:2016/07/28(木) 09:47:03.07 ID:
    >>1
    蘇らせて食うんだろ
    『【学者】マンモス復活計画始動』の続きを読む

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    1:2016/08/23(火) 01:36:38.69 ID:


    公開されたTEBの実物大試作車。車体下部のトンネルのような空間を車が通行できる=8月3日(ロイター)

    公開されたTEBの実物大試作車の内部。乗客定員は300人に上る=8月3日(ロイター)

     中国で公開された奇想天外な“立体空中バス”の試作車が大きな話題になっている。片道2車線の道路をまたぐように走行し、又の間のトンネルを車が通り抜けることができる構造で、交通渋滞を解消する画期的な交通システムとして開発されたという。
    今年5月にミニチュアが公開され話題となったが、早くも8月に実物大の試作車による走行試験が行われた。開発した企業は「公共交通機関の革命」と胸を張り、実用化に自身満々だ。
    ただ、道路の角を曲がることができるのかという構造的な問題のほか、安全性やコスト面から「非現実的」との声が噴出している。
    『【中国】立体空中バスを開発』の続きを読む

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