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    1:2016/08/15(月) 09:51:01.82 ID:
    ナイキの「ものすごく軽くてありえないほど高い」サングラス

    一流のランナーでも、付け心地の悪いサングラス、といった些細なことで、「可能な限り速く走る」という目の前にある課題に集中できなくなることがある。サングラスを使わなければ、まぶしさのために目を細めることになり、それによって肩が凝り、エネルギーを消耗する。一方で、サングラスをかけるには、快適さや重さ、空気抵抗などを考慮する必要がある。

    ナイキは2016年のオリンピックのために、VSP Global社のデザイナーやカール・ツァイスの光学専門家たちと協力して、通常のものとは機能も外観も異なるサングラスをつくり上げた。

    「かける」のではなく、「包み込む」

    「Wing」と名付けられたサングラスシリーズの注目すべき点は、「何がなくなったか」にある。

    サングラスの部品の定番である蝶番やテンプル(つる)、モダン(テンプルの先に付いているプラスティックの耳当て)がなくなったのだ。あるのは、「新スタートレック」のジョーディ・ラ=フォージ少佐が着けているヴァイザーのような、テンプル部分まで伸びる1枚のレンズだ。

    一体化されたレンズがシリコンゴム製のストラップにつながっていて、頭を一周してフィットする。重さはわずか26g。顔にかける、というよりは頭を包み込んでくれるサングラスが誕生した。

    この「包み込む」ということが重要なのだ。Wingシリーズでは、頭を取り巻く複数の接触点により、ブリッジの重さが鼻にかかったり、耳の後ろに圧力を感じたりすることがない。シリコンゴム製ストラップは、物理的だけでなく精神的にも安心感を与えてくれる。

    「このストラップを頭に着けることによって、何があってもサングラスが顔から落ちることはないと確信できます」と、VSP Global社でイノヴェイションリーダーを務めるレスリー・ミュラーは言う。この安心感により、アスリートたちはリラックスできる。装着しているもののわずかな動きを気にする必要がなくなり、それによって消耗しかねないエネルギーを存分に使うことができるのだ。サングラスの流体力学

    デザイナーたちは、カリフォルニア州立大学サクラメント校にある風洞施設でサングラスのテストを行い、ストラップやテンプルの問題を特定した。ストラップの初期の試作品では材料を使いすぎていた。ナイキのアイウェアデザイナーを率いるマーサ・ムーアは、「(初期のデザインでは)頭の後ろで乱流が起きていました」と語る。

    無駄をなくした硬めのストラップの方が、頭の後ろをしっかりと支えた。さらに初期のテストによって、フレームの下を流れる空気がテンプルに溜まることもわかった。この問題は、レンズの縁を顔に近づけることで解決された。

    ブロウバー(フレームの上部である眉毛部分のブロウとブリッジがバー状になったデザイン)は、通気性をよくし、レンズの曇りを最小限に抑える。ボートの船体のような形をした頂上部によって、フレームの上を空気がスムーズに流れ、空気抵抗やランナーの頭の周囲を流れる空気が少なくなる。「フロントエッジをどのように変革するかが重要なのです」とムーアは言う。

    最終的にでき上がったのは、かけていることを忘れるような軽くて快適なサングラスだ。「アスリートの気をまったく散らさない製品を望んでいました」とムーアは言う。「ありえないほど軽い製品です」

    そしてこのサングラスは、1,200ドルというありえないほど高価な製品でもある。究極の快適さは高いのだ。
    http://news.infoseek.co.jp/article/wired_236374/
    2:2016/08/15(月) 09:52:06.25 ID:
    ダサい
    3:2016/08/15(月) 09:52:38.56 ID:
    ありえないほど高くはないだろ、1200ドルなら。
    4:2016/08/15(月) 09:52:50.33 ID:
    ものすごく重くてありえないほど安い方がいい。
    『ものすごく軽くてありえないほど高いサングラスが話題』の続きを読む

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    4:2014/12/12(金) 21:54:25.89 ID:
    このスレの女王



    日本男子のホープ

    眩しい><

    ミラたん元気?

    舞ちゃんに説教するお姉様

    呪い

    このスレの帝王








    5:2014/12/12(金) 21:56:36.57 ID:
    落ちてたので立てますた
    テンプレのリンク切れとか修正したんですが
    帝王の画像が重複してしまったスマソ(´・ω・`)

    GPFより




    スピード感

    髪も演技

    修造を探せ
    6:2014/12/13(土) 16:18:30.89 ID:
    >>1おつ!

    この距離で

    イリニフとパイパー
    『笑えるフィギュアスケートの画像』の続きを読む

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    1:2016/10/22(土) 23:39:02.00 ID:


    2年前(写真下)と比べると、その違いは歴然。


    あの少女が、相武紗季によく似た、クッキリ二重まぶたの美人になるとは……。

    「確かにここ最近、きれいになったと思いますね」
    そう言って目を細めるのは、高梨の後援会の会長を務める、北海道上川町の佐藤芳治町長である。
    「今年の夏にワールドカップ総合優勝のトロフィーを持って帰郷したんですが、顔つきから幼さが抜けて、表情に自信が表れていました。お母さんもきれいな人なので、地元では“親子で似てきたね”と言われています」

    現在は故郷を離れ、日体大に通いながら世界を転戦する日々を続ける高梨。
    昨年から化粧をするようになったそうだが、とはいえ、それだけでここまで変わるものだろうか。

    失礼ながら“プチ整形”という言葉も頭を過(よぎ)るが、「いくつか高梨さんの写真を見ましたが、整形手術はしていないと思います」日本医科大の百束比古名誉教授(美容外科・形成外科)は疑惑を一蹴する。

    「高梨さんの場合、写真によって二重まぶたの幅が違うし、手術によって目が腫れた様子もない。
    もともと奥二重の彼女は、アイテープなどを使ってパッチリとした二重まぶたを作っているのでしょう」(同)すると、化粧だけでK点越えしたことになる。

    その点、美容ライターの立花ゆうり氏は、「自分でメイクしているとすれば、初心者とは思えない完成度。テクニックとしては100点満点です」ジャンプの美しさを示す飛型点と同様、メイク術にも減点材料は見当たらないという。かつてネット上でソックリと囁かれた女芸人のイモトアヤコとは、もはや似ても似つかないのだ。

    「顔の印象が垢抜けた最大のポイントは、以前のようなフワッとしたあどけない黒眉から、太めの並行眉に変えたこと。髪の色に合わせて眉も上品なブラウンカラーに塗っています。また、二重まぶたの幅を広く見せるためにアイシャドウも入れている。
    さらに、ハイライトを当てることで鼻筋もスッと通りました。ジャンルとしては韓国で人気の“オルチャンメイク”です」(同)

    祖父の島津新平さんも、「こっちに戻る時は化粧もしないので昔と変わらない沙羅のままですが、テレビで見ると大人っぽくなったなぁ、と感じます」抜群の実績に加え、美人アスリートの仲間入りまで果たした“沙羅さん”に、もはや死角はない。

    http://www.dailyshincho.jp/article/2016/10210556/?all=1

    高梨沙羅





    前スレ ★1 2016/10/21(金) 15:37:58.20
    【スキージャンプ】高梨沙羅が可愛くなったと話題に…クッキリ二重まぶたの美人に変貌 「整形手術はしていない」と専門家 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477031878/
    2:2016/10/22(土) 23:40:30.90 ID:
    プチプチだろ
    4:2016/10/22(土) 23:41:07.54 ID:
    きっとまんこ使ったんだね
    5:2016/10/22(土) 23:41:59.18 ID:
    アイプチとかじゃないの?
    『【スキージャンプ】高梨沙羅が美人になってきてる件』の続きを読む

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    1:2016/10/22(土) 12:56:31.77 ID:
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161022-00010001-norimono-bus_all

    「リカンベント」が意味するのは? 

    この「リカンベント」という自転車、聞きなれない人も多いのではないでしょうか。端的に説明するなら「シートに寝そべる、もしくは、もたれかかるような姿勢で乗る自転車」といえるでしょう。このような形で注目を集めてしまったことは、個人的(守宮尚志:ポタリング・ライター)にも至極残念なのですが、今回はこの「リカンベント」がどのような自転車なのかを綴っていきたいと思います。

    「リカンベント」最大の特徴は、まず「見た目」でしょう。おおよそ自転車とは思えない乗車方法、いうなれば路上でサマーベッドに寝転がっているような姿は、ほかのどの自転車とも異なるものです。そして、とにかく「速い」です。筆者はロードバイクにも乗るのですが、乗り慣れていそうなリカンベントのライダーさんには、道を譲ります。

    この一見、無関係そうな「見た目」と「速度」。これこそが最も密接につながった、リカンベント最大の特徴だと考えています。

    「最速自転車」のひとつ、ただし条件付き

    自転車に限ったことではありませんが、速度を出すものは常に空気抵抗と戦うことが多いかと思います。自動車や新幹線、飛行機における流線形も、その観点から生まれた部分が多くあるでしょう。しかし、自転車においては乗車する人間の、人体そのものの形を変えることは困難であり、姿勢を変えることで空気抵抗を減じるしかありません。

    ロードバイクなどではハンドルの下側を持ち、前傾姿勢を強めることである程度、空気抵抗を軽減することは可能ですが、それでも地面と垂直に立った人体は、大きな空気抵抗を受ける要素になってしまいます。

    しかし、地面とできる限り水平に乗車すれば、著しく空気抵抗が下がるはず。これを体現するのがリカンベントであり、とにかく「速い自転車」だといえる根拠になっています。
    2:2016/10/22(土) 12:56:46.53 ID:
    もちろん、いついかなる場合でも最速、ということにはなりません。リカンベントの弱点は「登り」といわれています。通常の自転車であれば、立ちこぎで全体重をかけてペダルを踏み込むことができますが、リカンベントでは、それが非常に難しくなっています。つまり、登りや静止状態からの漕ぎ出しなどは、リカンベントにとって不利な状況ということです。

    また、その著しく特徴的な乗車姿勢は、通常の自転車と比べ多くの違いをもたらします。一般的にですが、「遠方は確認しやすい反面、足元が見づらい」 楽な姿勢で疲れにくいが、段差やギャップの吸収がしづらい」「高速安定性に比べて低速での安定が難しい」「自動車などから見えにくいため、旗などを
    立てる必要がある」といった、さまざまなメリット、デメリットが存在します。

    とはいえこれらデメリットは、シートの高さや形状が異なるもの、あるいは3輪のものを選択するなどによって吸収できることもありますし、つまるところ重要なのは、その形状や特性に合わせた安全対策を講じることで、それができれば、ことさら危ない乗りものではないと感じています。

    以前、筆者は一度だけリカンベントに乗車したことがありますが、そのときに感じたのは「非日常」でした。

    速さだけではない「リカンベント」の魅力

    リカンベントに乗ったとき、まず驚いたのは視線の低さ、そして空が見える視界でした。筆者の経験不足ゆえかもしれませんが、およそ「乗りもの」では見たことのないような空間が、「非日常」の世界が、そこにはあったように思います。

    かなり近い位置で過ぎていく道路、間近に聞こえるロードノイズ。少し止まってシートに背を預ければ、眼前いっぱいに広がる空。需要が少ないため、自転車としての単価は高額になることが多いですが、このような要素も、リカンベントが愛好家をひきつけてやまない魅力のひとつなのかなと感じています。

    冒頭でも触れましたが、このたびの不幸な事故によって、リカンベント自体の悪いイメージだけが先行してしまうことは、故・小路啓之さんの思うところではないはずと感じ、僭越ながら筆を取りました。移動手段としても、趣味・娯楽としても、「リカンベント」という選択肢が今後も狭まることがないことを願って、締めせていただきます。
    『【自転車】「リカンベント」のメリット・デメリット』の続きを読む

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