地球で起きるさまざまな出来事をまとめたニュース

    動物・昆虫

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    1:2012/02/02(木) 13:03:44.00 ID:
    超巨大ワニはやはり男のロマン
    さあ! おおいに語りましょう
    8:2012/02/03(金) 22:44:03.58 ID:
    The Giant Crocodile of Burundi (Gustav)
    『水陸両用最強生物「ワニ」』の続きを読む

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    1:2016/09/28(水)12:56:27 ID:
    貼る






    『【休息】めちゃくちゃかわいい動物のこども』の続きを読む

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    1:2016/09/27(火) 03:52:39.45 ID:
    全身が黄色の珍しいウシガエルを、埼玉県三郷市高州1丁目のカエル捕獲業大内一夫さん(82)が25日につかまえた。
    捕獲場所は水戸市の市街地の川。この道約70年という大内さんも「こんな色の獲物に出くわしたのは、過去に1~2回ぐらいしかない」と驚いている。

    体長15センチほどで、目が赤みを帯びている。ウシガエルは通常、体は暗緑色で、目は黒色。埼玉県立さいたま水族館(羽生市)の大平信一飼育展示係長は「色素の欠乏とみられる。
    ニホンアマガエルでは報告例があるが、ウシガエルでしかもこれほど大きく育った例は聞いたことがない」と言う。

    より詳しく調べてもらうため、大内さんは「大学の研究機関に提供したい」と話している。(中村純)朝日新聞デジタル 9月27日(火)3時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160927-00000009-asahi-soci
    画像 全身が黄色で目が赤みがかったカエル=大内一夫さん提供
    15:2016/09/27(火) 04:01:39.15 ID:
    >>1
    金の置物みたいだなw
    32:2016/09/27(火) 04:08:42.59 ID:
    ぴょん吉かよ

    38:2016/09/27(火) 04:12:38.92 ID:
    >>1
    >埼玉県三郷市高州1丁目のカエル捕獲業大内一夫さん(82)

    カエル捕獲業…
    『水戸市で全身が黄色の珍しいウシガエルを捕獲』の続きを読む

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    1:2015/06/17(水) 12:06:09.44 ID:

    青い血が流れているのかと思うほど冷徹な性格の人も、この写真を見るとほっこりしてしまうことでしょう。
    この写真は中国の黒竜江省ハルビン市にある警察犬養成所で、食事を待つ訓練犬たちです。
    先頭の黒いラブラドールの後ろに、ジャーマン・シェパードが5匹、お行儀よく一列に並び、
    ご飯を入れてもらえるプレートを咥えて待っています。
    人民日報電子版によるとこの写真は浙江省武装警察部隊の隊員によって撮られたものだそうです。
    部隊の担当者によると、このように一列に並んで食事を待つのはこの警察訓練所の伝統なのだそうです。
    「良い警察犬に必要とされる要素は4つあります。見た目、貪欲さ、勇気、独占欲です」と
    警察犬トレーナーは話します。この訓練は先週始まり、今後4カ月間行われるそうです。

    『中国の警察犬のお食事風景がかわいいwww』の続きを読む

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    1:2016/07/02(土) 22:39:41.73 ID:
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/063000244/
    1億年近く前に生きた原始的な鳥の翼が、琥珀に閉じ込められた非常に保存の良い状態で見つかった。
    羽毛の重なり方、模様、色、配列など、現在の鳥類にそっくりの形態が、当時の鳥類にもすでに備わっていたことがわかる。

    科学誌「ネイチャー・コミュニケーションズ」の6月28日号に論文が掲載された。白亜紀末期に絶滅した鳥類の系統、エナンティオルニス類のものである可能性が最も高いという。ナショナル ジオグラフィック協会もこの研究を支援している。

    「我を忘れるほどの発見」

    恐竜の多くが羽毛に覆われていたという事実は1990年代から一般に浸透してきた。
    一方、当時の鳥の羽毛に関する手がかりは、これまでのところ、炭化・圧縮された化石に残る羽毛の痕跡や、琥珀の中で化石化した個々の羽毛くらいしかなかった。

    羽の痕跡からその並びがわかることもあるが、たいてい細部までは保存されていなかったし、色に関する情報が残っていることもまれだった。他方、琥珀に封入された1枚切りの羽毛では、その持ち主である動物までたどり着くことができなかった。

    今回、新たに見つかった翼のサンプルは2つ。それぞれ重さ1.6グラムと8.51グラムしかないが、骨の構造や羽毛群、軟部組織を備えている。
    論文の共著者で中国地質大学のリダ・シン氏によれば、動物の本体から抜け落ちたのではない羽毛が研究されるのは白亜紀のものとしては初めてという。
    「琥珀内の羽毛を調べていて一番問題なのは、わずかな断片だったり、体から離れたものだったりして、どんな動物に生えていたのかが永遠にわからないことです」と語るのは、共著者の1人であり、カナダのロイヤルサスカチュワン博物館で無脊椎動物の古生物学を担当する学芸員、ライアン・マッケラー氏だ。「これほどのサンプルが見つかることはまずありません。我を忘れるほどの発見です」

    現代の鳥類に近い姿

    X線マイクロCTによる分析で、2つのサンプルは骨の大きさと成長段階からいずれも幼鳥と判明。羽毛の特徴や骨の構造も類似していることから、同一の種に属する可能性がある。

    どちらのサンプルも、皮膚、筋肉、かぎ爪、羽軸が確認でき、風切羽(かざきりばね)や雨覆羽(あまおおいばね)が並んでいるのも見て取れる。いずれも、配置や微小構造が現代の鳥類に近い。

    裸眼では羽毛は黒く見えるが、顕微鏡分析では風切羽はおおむね濃い茶色、雨覆羽はやや薄い茶色から銀色、白色の帯まで色の幅があることがわかった。

    続きはソースでどうぞ
    6:2016/07/02(土) 22:41:10.15 ID:
    画像
    7:2016/07/02(土) 22:41:35.64 ID:
    >>6
    すげー
    10:2016/07/02(土) 22:44:31.98 ID:
    >>6
    今日食ったカレイの煮つけみたいだ
    『【奇跡】恐竜時代の鳥の羽が閉じ込められた琥珀』の続きを読む

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