地球で起きるさまざまな出来事をまとめたニュース

    UFO・宇宙人

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    1:2017/03/06(月)23:47:31 ID:
    正体不明の巨大なヒト型の浮遊生物が出現した。

    http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2754
    2:2017/03/07(火)00:01:00 ID:
    これはやべえわ…
    3:2017/03/07(火)01:05:52 ID:
    なんかでやってた浮かぶ泡で色々作れるやつか
    4:2017/03/07(火)07:34:09 ID:
    大丈夫
    うしおととらに任せとけ
    『ショッピングモール上空に巨大なヒト型浮遊生物が出現』の続きを読む

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    1:2017/01/20(金) 13:46:26.21 ID:
    人間にとって最も身近なペットであるネコ。

    このネコがエイリアンによって作られた人工生物であり、人間を監視するために送り込まれたスパイである――という説がインターネットを中心に急速に広がっている。

    ネコは本当に、エイリアンのスパイ生物なのだろうか?

    にわかに信じがたい話だが、最近ネット上ではこの説を支持する人が増えてきている。またネコがエイリアン生物であることを示唆する証拠も大量に上がっている。

    実際、これまで動物学者がネコについて非常に多くの研究を行ってきたにもかかわらず、ネコの生態は未だに謎に包まれた部分が多い。この事実も「ネコ=エイリアン生物説」を裏付ける証拠であると考えられている。

    「動物学的に未解明なネコの謎」

    1.ネコの眼のなかの錐体視細胞の数が異常に多い(そのため視力がよい)
    2.高所から落としてもケガをせず着地できるなど優れた生存能力
    3.のどをゴロゴロ鳴らす理由が不明
    4.群れを作る習性はないのに何故か駐車場などで「ネコの集会」を開く(目的不明)

    など、枚挙にいとまがない。

    歴史学的な見地から「ネコ=エイリアン生物説」を支持する人々もいる。ネコについての歴史的な記述が最初に現れるのは古代エジプトの文書であるが、それ以前の記録はなく、ネコがいつから人間に飼われていたのかはよく分かっていない。ワイオミング大学の古生物学者ライアン・ハウプト氏は、ペットとしてのネコの起源は古代エジプトだったろうと推測している。

    エジプトではネコは「神の使い」として大事にあつかわれていた。地位の高い人に飼われていたネコが死ぬと、人間と同じように死体に防腐処理が施され、ナイル川のそばの墓地に埋葬された。古代エジプト文明が異星人と交流していた証拠が数多くあることを考えれば、古代エジプト人たちが、ネコを「神のつかい=宇宙からの使者(エイリアン生物)」とみなしていた可能性は否定できないのではないか?

    あなたもネコに監視されているのかも知れない。


    http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2730
    2:2017/01/20(金) 13:47:20.29 ID:
    ある意味当たってる
    7:2017/01/20(金) 13:48:56.10 ID:
    統合失調症のやつってなんでそんなに自意識過剰なんだろう
    仮に監視インフラだとしても対象が膨大すぎて埋もれるだろうに
    大統領じゃあるまいし注目なんてされねーよ
    21:2017/01/20(金) 13:51:39.50 ID:
    ウチのエイリアン
    俺の膝の中で熟睡中
    『【驚愕】「ネコ」は人間を監視するために送りこまれた人工生物』の続きを読む

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    1:2014/04/29(火) 23:34:10.07 ID:
    未知の旅!謎に包まれた世界の美しすぎる「ミステリーサークル」

    世界には計り知れない謎が存在します。そのひとつがミステリーサークル。
    雨や嵐でも関係なく、一夜にして完璧な黄金バランスで描かれるこの不思議な円形。
    名観光スポットとして知られる古代遺跡などとも深い関わりがあるという説も聞かれます。

    http://tabizine.jp/2014/04/29/7511/




    2:2014/04/29(火) 23:34:43.95 ID:
    いや、これイタズラって証明されたっしょ
    3:2014/04/29(火) 23:34:44.65 ID:
    芝刈り機だろ?
    4:2014/04/29(火) 23:34:50.09 ID:
    イタズラだろ?
    『未だ解明されない世界最大の謎「ミステリーサークル」』の続きを読む

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    1:2016/10/07(金) 09:06:40.23 ID:
    イギリスの海岸に、人魚の死体が漂着した。

    現場はノーフォーク州グレート・ヤーマス。人魚は、強風の中、波打ち際に打ち上げられていた。発見者の模型職人ポール・ジョーンズ氏によってネット動画が投稿され、多くの人にシェアされている。

    人魚は肺から腹部にかけての損傷が激しいが、頭部や尾びれなどは比較的良い状態に保たれている。また人魚ではなくアザラシの死体なのではないかという説も出ている。




    http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2661

    Grim Mermaid like creature found washed up on the beach
    5:2016/10/07(金) 09:08:32.05 ID:
    >模型職人ポール・ジョーンズ氏
    6:2016/10/07(金) 09:08:37.58 ID:
    模型職人・・・・そういう事なんじゃねぇの?
    9:2016/10/07(金) 09:08:52.50 ID:  
    わろたw
    『【UMA】イギリスの海岸に人魚の死体が漂着』の続きを読む

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    1:2016/08/08(月) 17:47:42.43 ID:
    ■水辺の連続襲撃事件と怪人

    広大なアラスカ州で起きる怪現象を追うヒストリー・チャンネルの新シリーズ『アラスカの恐怖:魔の三角地帯』では、謎の海洋生物に迫る。ターゲットはアラスカ州では存在がよく知られている子供をさらう人魚だ。

    2004年5月。アラスカ州南東部ジュノーの沖合で釣りを楽しんでいたふたりの男性が恐ろしい体験をした。ボート釣りの最中、ひとりに当たりが来た。ところが竿をぐっと引き寄せて釣り上げようとしていた彼の方が、ぐいぐいと海の中に引き込まれてしまった。その直後、長いしっぽが海面に現れた。一緒にいた男性は、何もできないままその様子を見ているしかなかった。仲間が海の中に消えてからしばらく経って、水かきと鋭い爪がある人間の手のようなものが、乗っていたボートの縁に現れたという。

    2006年9月、アラスカ州南部の太平洋岸に浮かぶコディアック島を訪れたカップルも、奇妙な体験をした。男性が波打ち際で泳いでいるとき、突然何かに足首をつかまれ、水の中に引きまれた。一緒にいた女性は、男性の叫び声が聞こえたので海の方に目をやると、今にも溺れそうになっている男性と、そのすぐそばに〝背びれと長いしっぽのある人間〟のような生き物の姿を見た。

    アラスカには、州北部で発祥したクァルパリクという名前の人魚の伝説がある。全体的な外見は人間の女性に似ているが、ひじから手首、そしてふくらはぎの部分にひれがあり、長い尾をしている。

    2007年夏、州南部のキナイ半島のとあるビーチで貝採りをしていた男性も恐ろしい体験をしている。夢中になって貝を掘っているとき、一緒にいた友人が場所を変えるといって歩き出した。すると、しばらくして友人の悲鳴が聞こえた。

    顔を上げると、少し離れた場所に友人が使っていたバケツが転がっていた。波にさらわれたと思ってその場に駆け寄ると、波打ち際に人間のもののような足跡がいくつか残されていた。人間のような、という理由は、指の間に水かきと思われる部分があったからだ。その友人はいまだに発見されていない。

    ■南東部に集中する凶悪人魚

    アラスカ州内で起きる超常現象に対する特別調査タスクチームを組むジャックス、ケン、トミーは、さっそく人魚クァルパリクの捜索へ向かう。アラスカ州の伝説のエキスパートであるケンは、子供のころ「クァルパリクにさらわれるから、子供だけで海に遊びにいってはいけない」といわれて育ったという。

    事件の情報を整理していく過程で、3人はある事実に気づく。遭遇例が報告された場所が、サケの群れの動きに合致しているのだ。ひょっとしたら、クァルパリクは人間を狙っているわけではなく、サケを主食としながら海を回遊しているのかもしれない。クァルパリク伝説発祥の地は州北部だが、目撃例が南東部で多い理由も、サケの群れを追いながら移動しているなら説明を付けることができる。

    さらにタスクチームは、外洋での調査に出た。一昼夜を通じ、アラスカ湾を北上する形で行われたフィールドワークでは、驚愕の事実が明らかになる。詳細は番組に譲るが、彼らの調査によって、クァルパリクの否定する仮説が成立しなくなった事実を記しておく。

    未開の地で占められた面積が圧倒的に多いアラスカ州には、大小合わせて300万か所に上る湖や沼がある。その中のひとつ、州南部に位置し、琵琶湖の約4倍の大きさがあるイリアムナ湖にも、レイクモンスターに関する伝説がある。

    〝イリー〟というニックネームで知られるこのモンスターは巨大種のチョウザメであるともいわれているが、真実は明らかにされていない。灰褐色の体の全長は3~9メートルあり、目撃例もかなり多い。

    アラスカ州内の未開地の割合、レイクモンスターの事例と伝説。すべてを合わせて考えることで、クァルパリクの実像に、ぐっと近づけるだろう。

    文=宇佐和通



    http://gakkenmu.jp/column/7506/
    『【UMA】アラスカの人魚「クァルバリク」の真実』の続きを読む

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