地球で起きるさまざまな出来事をまとめたニュース

    サイエンス

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    1:2014/04/28(月) 18:20:16 ID:
    2:2014/04/28(月) 18:20:16 ID:

    かーんたん!

    3:2014/04/28(月) 18:30:17 ID:

    ぐぬぬ・・・

    4:2014/04/28(月) 18:30:17 ID:

    勉強はできないけど、頭が柔らかい人向けの問題だな

    『簡単な問題やろうぜwwwwwwwwww』の続きを読む

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    1:2017/01/07(土) 10:08:06.21 ID:
    米航空宇宙局(NASA)は6日、火星軌道を周回中の無人探査機
    「マーズ・リコネッサンス・オービター」が撮影した地球と月の画像を公表した。
    地球と月の見かけの距離が近くなる期間を狙って高解像度カメラで撮影した珍しい画像という。


      

    *+*+ asahi.com +*+*
    http://www.asahi.com/articles/ASK172H3TK17UHBI004.html 

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    4:2017/01/07(土) 10:10:26.57 ID:
    何か想像通りだった
    5:2017/01/07(土) 10:12:00.51 ID:
    地球は青かった
    7:2017/01/07(土) 10:12:31.62 ID:
    こんなにデカく見えないだろ
    『【画像】火星からみた「月と地球」はこう見える』の続きを読む

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    1:2014/09/18(木) 01:42:47.95 ID:
    合格点は90点

    2:2014/09/18(木) 01:44:38.02 ID:
    パッと見1問も分からない
    3:2014/09/18(木) 01:46:18.96 ID:
    禅問答か
    4:2014/09/18(木) 01:47:11.44 ID:
    幼稚舎にペーパーテストはありません
    『慶応幼稚舎の問題wwwwwww』の続きを読む

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    1:2016/08/20(土) 07:58:08.79 ID:
     

    現在、人気の性格診断には血液型や星座などを用いた簡単なものから、統計学を基にして多くの質問への回答から導く複雑な性格診断まで、実にさまざまなものがある。

    心理学者、ユングの心理学的類型論を基に、アメリカのブリックスとマイヤーズが研究開発した自己理解メソッドといわれるブリックスマイヤーズタイプ指標(MBTI)は、中でも権威あるものとして企業などで利用されている。このMBTIで示された性格を基に、得られる収入を想定したチャートが発表されているのでご紹介しよう。


    ◆基になるのはユングのタイプ理論に基づいたMBTI

    人の性格を口で表すとき、「論理的」や「感情的」といった「~的」という言い方をする。ユングのタイプ理論がこれで、他に「外向的」「内向的」という言葉もユングの発明だそうだ。

    MBTIでは、内向(Introverted)と外向(Extroverted)、感覚(Sensing)と直感(INtuitive)、思考(Thinking)と感情(Feeling)に、判断的態度(Judging)と知覚的態度(Perceiving)を加えた4つの指標(以下英語の頭文字で表示)からなる16タイプで性格を分類化している。

    ◆90ほどの質問に答えてあなたの性格タイプを診断

    90ほどの質問項目に対し、自分はどちらのタイプかを考えて答えを選んでいくのだが、例えば、EとIに関する質問で、Eには「悩み事は誰かに相談する」に対しIでは「悩み事は一人で解決する」という回答がある。こうしていくつかの質問に答えていき、選んだ回答の一つでも多い方が自分のタイプとなる。

    4グループすべて回答して出た自分のタイプにより、ESTJ、ESTP、ISTJ、INTPといった組み合わせが16通りできあがる。組み合わせをどう解釈できるかというと、例えば、INTJであったら、戦略的な思考をし、物事に対し計画を立てるタイプ。ENTPと出たら、好奇心旺盛な思考家。ENFJはカリスマ性があるリーダータイプ。ESTJでは物事や人を管理する能力にたける管理者、などとなっている。


    ◆リーダーシップを発揮するタイプが高収入を得る

    Career Assessment Siteは、このMBTIに基づき、タイプ組み合わせ別の収入に関するインフォグラフィックを作成した。

    これによると、最も推定平均年収の最も高いタイプは、「指揮官タイプ」のENTJ(外向、直観、思考、判断的態度型)で約83,000ドル。このタイプは、データを効率的に読み込め、短期でも長期でも計画を立てるのがうまい。問題に対するパターンや画期的な解決策を見つけることができるのだという。

    リーダーシップを発揮する的確な機会を作ることができるため、高給が得られるポジションもそれほど苦労なく手に入れられる。

    ◆内向的で主観的な分析に頼る傾向のある人は低収入

    反対に推定平均年収が最も低いのはINFP(内向、直観、感情、知覚的判断型)の約60,000ドルだった。

    INFPは、外的なつながりやネットワーク構築力が弱く、さらに高給の仕事をどん欲に探し、つかめる機会をものにできないタイプ。主観的な分析や判断に頼る傾向があり、他者とのハーモニーが苦手。

    このINFPは音楽、アート、創作に向いているが、残念ながら、高収入を得る有名アーティストになれるのは一握り。

    ◆東京大学が性格と所得の関連を調査

    日本でも性格と所得の関連を調べた研究がある。東京大学社会科学研究所の研究チームは29~49歳の約4,500人を対象に、中学時代の行動についてアンケート調査を行った。

    質問項目は、勤勉性、まじめ、忍耐力に関する内容で、4段階の自己評価をしてもらった。さらに、回答者約3,500人の平均年収を調べ、性格との関連性を調べた。

    これによると、4段階評価で最高となったグループは最低グループに比べ、所得が大きく上回っているという。「勤勉性」で見ると、最高評価グループは最低グループより65万円、「まじめさ」では73万円、「忍耐力」では75万円多かったそうだ(※1)。

    さてこのテスト、受講料はというと、1回16,000円とかなり高額だが(※2)、もし客観的に自分を見つめ直したい、今の自分とは違う自分になりたい、など、強い希望を持つ方には良いのかもしれない。

    (WRITER/AKINAGA)http://www.circl.jp/19050
    5:2016/08/20(土) 08:01:46.15 ID:
    中1でオナニーを覚えたばっかりに・・・・・
    悔しい
    7:2016/08/20(土) 08:02:48.17 ID:
    リア充が高収入という話かよ
    『中学時代に勤勉、まじめ、忍耐強かった人は高収入、性格と収入の深い関係』の続きを読む

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    1:2016/12/25(日) 03:58:58.52 ID:
    絶滅した類人猿ギガントピテクスは、かなりの大きさだった。化石から、身長は3m、体重は500kgほどだったとされる。

    動物にとって、大きいことは有利だ。捕食者に食べられにくいし、食料を探すときにも広範囲をカバーできる。ギガントピテクスは、現在の中国南部にあたる熱帯雨林に600万~900万年にわたって生息していたが、今からおよそ10万年前、更新世の後期に絶滅した。原因は、気候が変化したなかで、この類人猿の大きな体が仇になったらしいことが、新たな研究でわかった。

    「ギガントピテクスは、その大きさゆえに、大量の食料に依存していたと考えられます。
    更新世の間に、多くの森林がサバンナの草原に変化していきました。巨大な類人猿にとって、単純に食料供給が不十分だったのです」と、今回の研究を行ったドイツ、テュービンゲン大学のエルベ・ボヘレンス氏は語る。

    果実を食べていたギガントピテクスは、新しい環境で主な食料源となった草、根、葉に適応できなかった。体がもう少し小さかったら、何とか生き延びられたかもしれない。
    「この巨大な類人猿の親戚には、オランウータンのように特定の環境に特化しながらも生き延びたものもいます。代謝が遅く、少ない食料でも生きられたからです」とボヘレンス氏は解説する。

    ■大きいことはいいことなのか?

    ギガントピテクスの繁栄と衰退は、体の大きさによって得られる見返りが、やがて消えゆくことを意味している。「大きいことは短期的には利点があるものの、長期的にはリスクも伴います」と言うのは、米ボールダー大学のコンピューター科学者で、200万年に及ぶ化石記録から動物の体の大きさを研究しているアーロン・クラウセット氏だ。

    体が大きいと、食料が多く必要になるだけではない。「大きいほど、子どもの数が減る傾向があります。つまり、個体数が減り、環境変化に対して敏感になります」とクラウセット氏。その結果、天候や気候の変化によって食料源が脅かされると、体の大きい種は減少し、絶滅に至る。

    クラウセット氏は実際、種は大きくなるほど絶滅率が高まることを発見した。
    ギガントピテクスやオオナマケモノのような巨大動物が、現在の地球上に存在しないのはそのためだ。
    すべての動物種には、それぞれに見合った大きさの限界がある。

    少なくとも哺乳類にはこのストーリーが当てはまるが、恐竜は違う。隕石によるアルマゲドンが起こるまでの長い間、その巨体と繁栄を維持していた。なぜ、ギガントピテクスはそうならなかったのか? クラウセット氏は言う。「哺乳類は温血動物のため、代謝が大きく、摂取したエネルギーの多くを熱に変換するからかもしれません」


    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/010700002/?s_cid=bpn_TopMR
    2:2016/12/25(日) 04:00:03.46 ID:
    木星にいるべ
    5:2016/12/25(日) 04:01:34.41 ID:
    我慢して
    6:2016/12/25(日) 04:01:40.49 ID:
    でも300万年も続いたんだな
    『類人猿ギガントピテクス、大きすぎて絶滅していた』の続きを読む

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